# 三櫻工業（6584） 社外取締役と機関投資家・アナリストのスモールミーティングを開催しました（発言要旨あり）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6584/disclosure/20260323586411
種別: その他開示
開示日: 2026-03-23
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企業ページ: https://komori.app/company/6584

## 何が変わったか

社外取締役と機関投資家・アナリストがスモールミーティングを行い、その概要と発言要旨を開示した。取締役会の実効性、IR、経営評価、中期経営方針についての意見交換内容を共有している。

## 会社が挙げた理由

取締役会の実効性向上、社外取締役が資本市場の視点を直接取り入れる機会の提供、ステークホルダーへの情報発信強化およびフェア・ディスクロージャーが目的。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 機関投資家2名、アナリスト4名（個別名称はnot_disclosed）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 資本市場との対話関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月10日開催（実績）
- 適用分野: コーポレートガバナンス、IR、経営評価、中期経営方針
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 当社東京本社（開催場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月10日…スモールミーティングを開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文はミーティング概要と発言要旨の開示で構成されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年3月10日（火）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2026年3月23日」、開催日「2026年3月10日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたしました」「議論を深めていきたいと考えております」「予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「機関投資家2名、アナリスト4名」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「参加人数のみ記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「参加者は「機関投資家2名、アナリスト4名」と記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加者の個別名称の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「機関投資家2名、アナリスト4名」「時価総額270億円規模」「2030年度ROE15％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「概要および発言要旨を以下の通り開示いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月10日」「機関投資家2名、アナリスト4名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営方針」「今後も適宜アップデートをお示ししていく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ご質問とその回答を開示するものです」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「アジェンダに「コーポレートガバナンス体制」「中期経営方針」と記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文はスモールミーティングの概要と発言要旨。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「コーポレートガバナンス体制」「経営に対する評価」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…スモールミーティングを開催いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ここまで一生懸命IR活動を行っている会社はむしろほとんどないのではないか」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：当社東京本社」「すべてオンラインでのご参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社と比較しても十分なレベル」「グローバルの競合環境も極めて激しい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「取締役会の質は著しく向上」「非常に熱心に取り組まれている」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績への貢献タイミングや成長の確度・スピードを見通すのは容易ではありません」「地政学リスク」」）
