# 三櫻工業（6584） 個人投資家向け会社説明会のアーカイブ配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6584/disclosure/20260306577437
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6584

## 何が変わったか

2026年2月26日に開催した個人投資家向け会社説明会の録画を、2026年10月31日までウェブ上で視聴できるようにした。

## 会社が挙げた理由

説明会の模様を多くの人に視聴してもらうため、アーカイブ配信を行っている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向け会社説明会のアーカイブ配信
- 相手先: 野村インベスター・リレーションズ株式会社
- 相手先の概要: 投資家向け企業情報サイト「NET-IR」を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の会社説明会アーカイブの掲載サイトとして記載されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月6日（アーカイブ配信中と記載。開始日は明示なし）
- 適用分野: 個人投資家向け企業情報・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 配信期間：2026年10月31日まで
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「多くの方々にご視聴いただき」と記載。具体的な視聴者数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 野村インベスター・リレーションズ株式会社「NET-IR」投資家のための企業情報サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年２月 26 日に Live 配信による個人投資家向け会社説明会を開催いたしました」「説明会の模様をアーカイブ配信しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配信期間は 2026 年 10 月 31 日までとなります」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「個人投資家向け会社説明会のアーカイブ配信のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年２月 26 日に…会社説明会を開催いたしました」「アーカイブ配信しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「アーカイブ配信しております」「2026 年 10 月 31 日までとなります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「野村インベスター・リレーションズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「掲載サイト」「野村インベスター・リレーションズ株式会社『NET-IR』投資家のための企業情報サイト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、件数、効果の数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「野村インベスター・リレーションズ株式会社『NET-IR』投資家のための企業情報サイト」および「https://www.net-ir.ne.jp/company/6584/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「説明会内容は「存在意義」「安定性・収益性」「成長性」等の項目で記載され、数値は示されていない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「自動車業界の変化に、三桜工業はどう向き合うのか～三桜工業の現在と未来～」「成長余地はあるのか？」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け会社説明会（2026 年２月 26 日開催）アーカイブ配信のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アーカイブ配信のお知らせであり、製品・サービスの提供変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「三桜工業の会社概要・事業概要」「三桜工業の現在と未来」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…個人投資家向け会社説明会を開催いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：6584」「https://www.net-ir.ne.jp/company/6584/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」「会社名」「代表者」「コード番号：6584」「問合せ先」および末尾の「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご覧ください」「激動の自動車産業」「不確実な時代」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「EV シフトや中国メーカーの台頭」「地政学・通商リスクが高まる中」「不確実な時代に備える」」）
