# ライトアップ（6580） 営業支援AI「スーパーマネージャー」の提供開始について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6580/disclosure/20260713592124
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6580

## 何が変わったか

営業担当者を商談前・商談中・商談後の各段階で支援する営業支援AI「スーパーマネージャー」の提供を開始した。従来の「営業7領域AIエージェント構想」の一部を、複数のAIを組み合わせた統合パッケージとして具体化したもの。

## 会社が挙げた理由

2025年7月に開示した営業7領域AIエージェント構想のうち、提案・受注・顧客育成に関わる工程を統合パッケージ化した節目を迎えたため。自社で蓄積したAIエージェント・AIサービスの実装知見も開発の背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 営業支援AI『スーパーマネージャー』；営業7領域AIエージェント構想
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額制（具体的な料金はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月13日、提供開始済み
- 適用分野: 営業活動、商談前の準備、商談中の助言・論点整理、商談後のフォロー；中小企業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 月間1,000体超のAIエージェント提供；30種を超えるAIサービスの提供；顧客データベース15万社；全国の代理店ネットワーク1,500社（本サービス固有の利用実績かは記載なし）
- 業績への影響: 当期業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「営業支援 AI『スーパーマネージャー』の提供を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 13 日」；「提供を開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025 年 7 月に開示した『営業 7 領域 AI エージェント構想』を…具体化」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供を開始いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」；「現時点の計画であり、進捗状況等により変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「幅広い中小企業を対象」；導入先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「月間 1,000 体超の AI エージェント提供、30 種を超える AI サービス」；「顧客データベース 15 万社・全国の代理店ネットワーク 1,500 社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月間 1,000 体超の AI エージェント提供」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「自社の実装現場で蓄積した知見」；「顧客データベース 15 万社・全国の代理店ネットワーク 1,500 社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「月間 1,000 体超」；「30 種を超える」；「15 万社」；「1,500 社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社は、本サービスを起点に…残りの工程についても、AI による支援の整備を段階的に進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「営業支援 AI『スーパーマネージャー』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「営業担当者の商談」；「幅広い中小企業を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「営業支援 AI『スーパーマネージャー』」；「統合パッケージとして具体化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「AI サービスの自社開発を継続的に進めており、本サービスもその一環」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ライトアップ…は…営業支援 AI『スーパーマネージャー』の提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「顧客データベース 15 万社・全国の代理店ネットワーク 1,500 社という提供基盤を持つことも、当社ならではの強み」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の代理店ネットワーク 1,500 社」；「全国の代理店ネットワークを通じた提供面の拡大」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「本サービス固有の導入先・利用実績」に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「成果が特定の担当者の経験や勘に依存」；「商談の前・中・後を通じて一貫して支援する統合設計」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「営業支援 AI『スーパーマネージャー』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」；「会 社 名 株式会社ライトアップ」；「（コード：6580 東証グロース）」；「問合せ先」；本文の項目構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「前日の準備から商談中、商談後のフォローまで一気通貫」；「当社ならではの強み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「上記の展開時期および内容は現時点の計画であり、進捗状況等により変更となる可能性があります」」）
