# ベストワンドットコム（6577） MSCベリッシマで航く！ 11月27日那覇発着クルーズ 石垣島・台湾・宮古島を巡る5泊6日 先着5室限定！最大約24％OFF「モニター体験プラン」59,000円～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20261021553876
種別: その他開示
開示日: 2026-10-21
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、MSCベリッシマによる2026年11月27日出発の那覇発着クルーズを、先着5室限定の割引モニター体験プランとして販売する。内側客室は59,000円からで、通常料金より最大約24％割引となる。

## 会社が挙げた理由

より多くのお客様にクルーズ旅行を楽しんでもらうため、お求めやすいクルーズ商品を販売する。モニター体験プランとして、下船後2週間以内にGoogle口コミへの投稿を依頼する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 先着5室限定「モニター体験プラン」、那覇発着 石垣島・台湾（基隆）・宮古島クルーズ 5泊6日、MSCベリッシマ
- 相手先: MSCクルーズ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するクルーズ専門旅行サイトでMSCクルーズの商品を販売する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側客室：59,000円（通常78,000円）、海側バルコニー（一部視界不良）：86,000円（通常109,800円）、海側バルコニー：95,000円（通常116,500円）、クルーズ諸税：32,500円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月27日出発（予定）
- 適用分野: クルーズ旅行、国内外の旅行商品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: MSCベリッシマ：総トン数171,598トン、全長315m、最大乗客定員5,686名。屋内プロムナード全長約96m
- 定量的な効果: 最大約24％OFF、内側客室は通常78,000円から59,000円、海側バルコニー（一部視界不良）は通常109,800円から86,000円
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月27日（金）那覇発着」「2026年11月27日（金）出発」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月27日（金）出発」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年11月27日出発」「販売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「料金・諸税・航路・寄港地・入出港時間等は変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MSCクルーズの大型客船『MSCベリッシマ』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「MSCクルーズの大型客船『MSCベリッシマ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「MSCクルーズの会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「より多くのお客様にクルーズ旅行をお楽しみいただける」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内側客室 59,000円」「海側バルコニー 86,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年11月27日出発」「特別料金」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MSCクルーズ」「株式会社ベストワンドットコム」「詳細・ご予約」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「59,000円～」「2026年11月27日（金）出発」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より多くのお客様にクルーズ旅行をお楽しみいただける商品の販売を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売いたします」「詳細・ご予約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「先着5室限定」「MSCベリッシマ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「モニター体験プラン」「最大約24％OFF」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「クルーズ専門旅行会社『ベストワンクルーズ』を運営」「国内外主要クルーズ会社の商品を取り扱い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本発着クルーズを行う外国客船として最大級の規模を誇ります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「石垣島・台湾・宮古島」「台湾・基隆」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MSCベリッシマ」「海側バルコニー（一部視界不良）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「破格の料金」「とてもおトクなプラン」「最大級の規模を誇ります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「料金・諸税・航路・寄港地・入出港時間等は変更となる場合があります」「お申し込みと同時に100％の取消料が発生します」」）
