# ベストワンドットコム（6577） コスタセレーナで航く　日本発ラストクルーズ！10月18日東京発　台湾着コースを期間限定特別料金で販売　10月13日午前中まで！最大20％OFF　5室限定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20261002545131
種別: その他開示
開示日: 2026-10-02
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

コスタクルーズの客船「コスタセレーナ」による10月18日東京発・10月21日台湾（基隆）着の3泊4日クルーズを、通常料金より安い期間限定料金で販売する。内側客室と海側客室を、先着5室限定で10月13日午前中まで提供する。

## 会社が挙げた理由

直前割・期間限定の特別料金商品として、より多くのお客様にクルーズ旅行を楽しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コスタセレーナ 東京発・台湾（基隆）着 3泊4日クルーズ（商品コード：114485）
- 相手先: コスタクルーズ
- 相手先の概要: コスタセレーナを運航するクルーズ会社。本文ではそれ以上の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がコスタクルーズの商品を取り扱い、旅行商品として販売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側客室39,800円（通常49,800円、20％OFF）、海側客室51,800円（通常59,800円、13％OFF）。いずれも2名1室利用時のお一人様あたり。別途諸税19,800円、船内チップは1日あたり16～18米ドル。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月2日発表時点で販売中。クルーズ出発は2026年10月18日（日）予定。
- 適用分野: クルーズ旅行、海外旅行、東京発・台湾（基隆）着のショートクルーズ
- 受賞名・認証名: クルーズ・オブ・ザ・イヤー 優秀賞（当社の過去の金沢発着チャータークルーズ）
- 授与・認証機関: 日本外航客船協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京（晴海）発、台湾・基隆着
- 拠点の規模: コスタセレーナ：総トン数114,500トン、全長290m、最大乗客定員3,780名
- 定量的な効果: 内側客室20％OFF、海側客室13％OFF
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月18日（日）出発」「台湾・基隆（10/21 着）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月18日（日）出発」「10月21日着」「10月13日（月）午前中まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「台湾（基隆）着3泊4日」を「期間限定の特別料金で販売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10月18日（日）出発」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売いたします」「料金・諸税・航路・寄港地・入出港時間等は、予告なく変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「コスタクルーズの人気客船『コスタセレーナ』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「コスタクルーズの人気客船」「クルーズ旅行専門サイト…国内外主要クルーズ会社の商品を取り扱い」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「コスタクルーズの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内側客室39,800円（通常49,800円）」「海側客室51,800円（通常59,800円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「10月18日（日）出発」「10月13日（月）午前中まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社発表の販売条件・商品詳細。第三者資料の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「39,800円」「20％OFF」「先着5室限定」「10月18日出発」「10月21日着」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ラインナップ拡充を進めています」「多様なクルーズ商品を取り揃え…販売を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「特別料金で販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コスタセレーナ」「台湾（基隆）着3泊4日」「先着5室限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「直前割や期間限定の特別料金商品をはじめ、多様なクルーズ商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「コスタクルーズの人気客船」「国内外主要クルーズ会社の商品を取り扱い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数・情報量ともに日本最大級のクルーズ専門WEBサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「東京発・台湾（基隆）着」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本コースの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品コード：114485」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気客船」「日本発ラストクルーズ」「多彩な施設」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく変更となる場合があります」「満室になり次第販売終了」「別途諸税19,800円が必要」」）
