# ベストワンドットコム（6577） コスタセレーナで航く　10月7日出発 日本発着ラストクルーズ　秋の日本一周11泊12日　8月26日まで最大約20％OFF　通常194,640円が155,500円～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260819522827
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

2026年10月7日出発のコスタセレーナ日本発着クルーズを、8月26日までの期間限定セール価格で販売する。内側客室は155,500円から、海側バルコニー客室は289,800円からとなる。

## 会社が挙げた理由

8月26日までの期間限定フラッシュセールおよび決算サマー大セールの対象商品として、特別料金で販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、秋の日本一周クルーズ 11泊12日 横浜発・東京着、コスタセレーナ
- 相手先: コスタクルーズ
- 相手先の概要: コスタセレーナを運航するクルーズ会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がコスタクルーズの客船を利用したクルーズ旅行商品を販売する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側客室：155,500円～（通常194,640円）、海側バルコニー客室：289,800円～（通常356,980円）、いずれも2名1室利用時のお一人様あたり。別途、港湾税・政府諸税27,470円、船内チップ（1日あたり16～18米ドル）が必要
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月7日出発（予定）
- 適用分野: クルーズ旅行、日本各地および韓国・釜山を巡る観光
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: コスタセレーナ：総トン数114,500トン、全長290m、最大乗客定員3,780名
- 定量的な効果: 内側客室39,140円引き、海側バルコニー客室67,180円引き、最大約20％OFF
- 利用実績: 2024年の日本発着クルーズ再開以降、多くのお客様に利用されたとの記載。具体的な人数はnot_disclosed。
- 業績への影響: 具体的な業績影響はnot_disclosed。今後のクルーズ商品のラインナップ拡充を進めるとしている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月7日出発」「8月26日（水）までの期間限定フラッシュセールとして特別料金で販売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月7日（水） 横浜 出港」「10月18日（日） 東京 到着」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月19日」「2026年10月7日出発」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「155,500円～」「予告なく販売を終了する場合があります」「天候等の事情により変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「コスタクルーズの客船『コスタセレーナ』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「コスタクルーズの客船『コスタセレーナ』で航く」「特別料金で販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「コスタクルーズの所在地・資本金・設立年等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社・資本関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内側客室 194,640円 155,500円～」「海側バルコニー客室 356,980円 289,800円～」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「8月26日まで限定」「155,500円～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「コスタクルーズ」「詳細・ご予約 https://www.best1cruise.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「8月26日まで」「155,500円～（39,140円引き）」「10月7日出発」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ラインナップ拡充を進めています」「より多くのお客様へクルーズ旅行の魅力をお届けしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「特別料金で販売いたします」「詳細・ご予約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コスタセレーナ」「秋の日本一周クルーズ 11泊12日」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「期間限定フラッシュセール」「2024年の日本発着クルーズ再開以降」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「コスタクルーズの客船『コスタセレーナ』」「クルーズ専門旅行会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコムは…販売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数・情報量ともに日本最大級のクルーズ専門WEBサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国・釜山」「釜山（韓国）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様にご好評をいただいてまいりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスタセレーナ」「2007年に就航」「総トン数114,500トン」「全長290m」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会」「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく販売を終了する場合があります」「天候等の事情により変更となる場合があります」「日本語スタッフは乗船しません」」）
