# ベストワンドットコム（6577） プライド・オブ・アメリカで航く ハワイ4島クルーズ 航空券付き9日間 特別料金プラン販売開始　東京(成田・羽田)発着349,000円～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260807515584
種別: その他開示
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、ノルウェージャンクルーズラインの客船「プライド・オブ・アメリカ」を利用する、航空券付きハワイ4島9日間クルーズ商品の販売を開始した。東京発着で、内側客室は349,000円から販売する。

## 会社が挙げた理由

年に1度の決算還元「サマー大セール」対象商品として、特別料金プランを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、プライド・オブ・アメリカで航くハワイ4島クルーズ 航空券付き9日間 特別料金プラン
- 相手先: ノルウェージャンクルーズライン（NCL）
- 相手先の概要: クルーズ会社。本文では、同社の客船『プライド・オブ・アメリカ』を運航する会社として記載。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が運営するクルーズ旅行専門サイトで、NCLのクルーズ商品を取り扱い、販売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側客室：349,000円～（2026年11月21日出発）、内側客室：359,000円～（2026年12月19日出発）、内側客室：828,000円～（2026年12月26日出発）、海側バルコニー客室：439,000円～（2026年11月21日出発）、海側バルコニー客室：509,000円～（2026年12月19日出発）、海側バルコニー客室：1,029,000円～（2026年12月26日出発）、諸税：78,000円、89,000円、110,000円、燃油サーチャージ目安：100,000円（別途）、船内チップ：ミニスイート以下 1泊あたり20米ドル、スイート・ヘブン 1泊あたり25米ドル
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月4日（販売開始、実績）
- 適用分野: 海外クルーズ旅行、ハワイ観光
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 客船の総トン数80,439トン、全長281m、乗客定員2,124名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日より特別料金プランを販売開始」／「2026年11月21日（土）」などの出発日を記載。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月4日」／「2026年11月21日（土）」など。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「特別料金プラン販売開始」／「本日より…販売開始」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「出発日として「2026年11月21日（土）」「2026年12月19日（土）」「2026年12月26日（土）」を記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売開始いたしました」／「349,000円～」／「いずれかを予定」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ノルウェージャンクルーズライン（NCL）」と記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「NCLの人気客船『プライド・オブ・アメリカ』」／「クルーズ商品を取り扱い」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「NCLについて会社概要に相当する所在地・資本金・設立年等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の実名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「東京（成田・羽田）発着で349,000円～」／客室別の価格表。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「349,000円～」／将来の出発日別の販売コース一覧。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ノルウェージャンクルーズライン（NCL）」／詳細・予約URL。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月4日」／「349,000円～」／出発日一覧。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「海外発着クルーズのラインナップ拡充を進めています」／「より多くのお客様へ…魅力をお届け」。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「特別料金プランを販売開始」／価格表を掲載。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「プライド・オブ・アメリカで航く ハワイ4島クルーズ」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「航空券付き9日間 特別料金プラン販売開始」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「NCLの人気客船『プライド・オブ・アメリカ』」／「クルーズ専門旅行会社…ベストワンクルーズを運営」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ベストワンドットコム」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数・情報量ともに日本最大級のクルーズ専門WEBサイト」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ハワイ4島クルーズ」／「東京～ホノルル間」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や予約件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「島から島への移動のたびに飛行機へ乗ったり、ホテルを移動したりする必要がなく」。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プライド・オブ・アメリカ」／「ノルウェージャンクルーズライン（NCL）」／予約URL。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「プレスリリース」「報道関係者各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気客船」「雄大な景観」「充実した船内施設」など。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「別途、燃油サーチャージ目安100,000円」／「利用航空会社は…いずれかを予定」／「お客様ご自身で移動」。」）
