# ベストワンドットコム（6577） 飛鳥III 2026年11月出発5コース飛鳥クルーズ就航35周年記念お一人様10万円割引キャンペーン実施中333,000円～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260804508258
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

飛鳥Ⅲの2026年11月出発5コースを対象に、My ASUKA CLUB会員向けの一人10万円割引キャンペーンを実施している。割引後の旅行代金は一人333,000円から。

## 会社が挙げた理由

飛鳥クルーズ就航35周年を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 飛鳥Ⅲ 2026年11月出発5コース、飛鳥クルーズ就航35周年記念 My ASUKA CLUB オータムキャンペーン
- 相手先: 郵船クルーズ株式会社
- 相手先の概要: 飛鳥Ⅲを運航する会社。My ASUKA CLUBを運営する飛鳥クルーズ公式会員サービスの運営会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 郵船クルーズ株式会社が運航する飛鳥Ⅲの旅行商品を当社が取り扱う取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 割引後一人333,000円～504,000円（2名1室利用時、別途港湾税・政府諸税）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月4日時点でキャンペーン実施中。対象クルーズの出発日は2026年11月4日、8日、13日、20日、23日
- 適用分野: クルーズ旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 飛鳥Ⅲ：総トン数52,265トン、全長230メートル、乗客定員740名、381室、レストラン・バー15施設
- 定量的な効果: My ASUKA CLUB会員割引旅行代金から一人100,000円割引
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月出発5コースを対象に」「2026年11月4日」「2026年11月8日」など」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月4日」「2026年11月8日」「2026年11月13日」「2026年11月20日」「2026年11月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「飛鳥クルーズ就航35周年記念 My ASUKA CLUB オータムキャンペーンを実施しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月4日」「2026年11月出発5コース」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「一律お一人様100,000円割引でご利用いただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「郵船クルーズ株式会社が運航する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「飛鳥Ⅲは…郵船クルーズ株式会社運航」「My ASUKA CLUBは郵船クルーズ株式会社が運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「飛鳥Ⅲを運航」「My ASUKA CLUB…を運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「郵船クルーズ株式会社が運航する」「My ASUKA CLUB会員のお客様を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「旅行代金は333,000円から」「割引後369,000円～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「郵船クルーズ株式会社」「対象コース一覧・ご予約はこちら https://www.best1cruise.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「一人様100,000円割引」「2026年11月4日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「商品のラインナップ拡充を進めています」「多くのお客様に…商品を提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対象コース一覧・ご予約はこちら」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クルーズ専門旅行会社」「対象は11月出発の全5コース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「期間限定キャンペーンや独自特典をご用意」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「郵船クルーズ株式会社が運航する…飛鳥Ⅲ」「クルーズ旅行専門サイト…国内外主要クルーズ会社の商品を取り扱い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…実施しております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数・情報量ともに日本最大級」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「八戸・仙台、瀬戸内、日向・鹿児島など」「横浜発着」「日本各地」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「既に対象コースをご予約済みの会員のお客様もキャンペーン対象」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「飛鳥Ⅲ」「My ASUKA CLUB」「https://www.best1cruise.com/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ラグジュアリー客船」「最新鋭のラグジュアリー客船」「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「別途、港湾税・政府諸税がかかります」「取消料は割引前…を基準に算出」」）
