# ベストワンドットコム（6577） MSCベリッシマ 10月4日出発上海発・東京着 片道ショートクルーズ 3泊4日19,800円～　モニタープラン フラッシュセール開催　先着20組様限定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260714592719
種別: その他開示
開示日: 2026-07-14
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、MSCクルーズの客船「MSCベリッシマ」による上海発・東京着の3泊4日旅行を、先着20組限定のモニタープランとして募集開始した。旅行代金は1人19,800円からで、2026年10月4日に出発する。

## 会社が挙げた理由

期間限定企画として、初めてクルーズ旅行を体験する人にも利用しやすい価格でクルーズの魅力を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、MSCベリッシマによる上海発・東京着 片道ショートクルーズ 3泊4日 モニタープラン フラッシュセール
- 相手先: MSCクルーズ
- 相手先の概要: クルーズ会社。MSCベリッシマを運航するクルーズブランドで、ヨーロッパ最大級のクルーズブランドと記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がMSCクルーズの商品を取り扱い、販売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側客室：19,800円（1～2名様目、2名1室利用時のお一人様あたり）、海側客室：29,800円、海側バルコニー（一部視界不良）：34,800円、海側バルコニー：39,800円、海側バルコニー アウレア：49,800円、スイート アウレア：99,800円、ヨットクラブ デラックススイート：169,800円、ドリンク飲み放題パッケージ：18,000円追加
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月4日出発予定
- 適用分野: クルーズ旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 商品コード：109010。セールは完売次第終了。その他の登録番号・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: MSCベリッシマ：総トン数171,598トン、乗客定員5,686名
- 定量的な効果: 1泊あたり約6,600円～
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「募集開始いたしました」「出発日：2026年10月4日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「出発日：2026年10月4日（日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「募集開始いたしました」「出発日：2026年10月4日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「募集開始いたしました」「旅行代金は19,800円～」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MSCクルーズの『MSCベリッシマ』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「MSCクルーズの『MSCベリッシマ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「MSCクルーズの会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「先着20組様限定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内側客室 19,800円」「ドリンク飲み放題パッケージは18,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MSCクルーズ」「https://www.best1cruise.com/B/MSC/CO__MSC_MSCBL_3N_SHA_109010.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「19,800円～」「総トン数171,598トン、乗客定員5,686名」「2026年10月4日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「モニタープラン フラッシュセールを、先着20組様限定で募集開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MSCベリッシマで航く 上海発・東京着 片道ショートクルーズ 3泊4日」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「期間限定キャンペーンや特別商品の販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「MSCクルーズの『MSCベリッシマ』」「国内外主要クルーズ会社の商品を取り扱い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数・情報量ともに日本最大級」「ヨーロッパ最大級のクルーズブランド」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「上海発・東京着」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品コード：109010」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お得な価格」「充実した施設」「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「別途、港湾税25,000円・船内チップがかかります」「本プランはご予約後100％の取消料が発生」「下船後2週間以内にGoogleクチコミをご投稿いただくことが参加条件」」）
