# ベストワンドットコム（6577） 世界遺産グレーシャーベイへ 日本語コーディネーター乗船の7泊8日アラスカクルーズ プリンセス・クルーズ 直前割フラッシュセール開催　8.69万円～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260603561182
種別: その他開示
開示日: 2026-06-03
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、プリンセス・クルーズのアラスカ7泊8日コースについて、期間限定の直前割フラッシュセールを開始した。内側客室を1人86,900円から販売し、対象出発日は2026年6月13日から8月15日まで。

## 会社が挙げた理由

対象キャビン数限定の直前割であり、ベストシーズンのアラスカクルーズをお得な価格で案内するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、プリンセス・クルーズ「ロイヤル・プリンセス」アラスカ7泊8日クルーズ
- 相手先: プリンセス・クルーズ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ベストワンドットコムがプリンセス・クルーズの商品を取り扱い、販売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側客室86,900円～392,600円（2名1室利用時・1人あたり）。別途、港湾税・政府関連諸税・チップが必要。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: フラッシュセールは2026年6月3日に開始。対象出発日は2026年6月13日・20日・27日、7月4日・11日・18日・25日、8月1日・8日・15日。
- 適用分野: 海外クルーズ旅行、アラスカ観光
- 受賞名・認証名: クルーズ・オブ・ザ・イヤー優秀賞（2年連続、金沢発着チャータークルーズ）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ロイヤル・プリンセス：総トン数14万トン超、乗客定員3,560名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「直前割フラッシュセールを開始いたしました」「対象出発日：2026年6月13日・20日・27日…8月15日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月3日」「対象出発日：2026年6月13日・20日・27日…」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の直前割フラッシュセールでは」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年6月3日」「直前割フラッシュセールを開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「日本語コーディネーターも乗船予定」「完売次第終了となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「プリンセス・クルーズ『ロイヤル・プリンセス』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「国内外主要クルーズ会社の商品を取り扱い」「プリンセス・クルーズ『ロイヤル・プリンセス』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「プリンセス・クルーズの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内側客室 86,900円～」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「旅行代金：内側客室 86,900円～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「詳細ページ：https://www.best1cruise.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月3日」「86,900円～」「2026年6月13日…8月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も魅力あるクルーズ商品の提供を通じて、新たな旅の価値をお届けしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「旅行代金」「フラッシュセールを開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ロイヤル・プリンセスで航くアラスカクルーズ」「本コース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』を運営」「直前割フラッシュセール」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「国内外主要クルーズ会社の商品を取り扱い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…フラッシュセールを開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数・情報量ともに日本最大級」「人気のアラスカクルーズ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「7泊8日アラスカクルーズ」「シアトル発着」「カナダ・ビクトリアにも寄港」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の具体的記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「客船名：ロイヤル・プリンセス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変お得な価格」「人気の寄港地」「迫力ある氷河」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「対象キャビン数限定で、完売次第終了」「別途、港湾税・政府関連諸税・チップが必要」「乗船予定」」）
