# ベストワンドットコム（6577） 最大20％オフの“直前割モニタープラン”を発表　東京港発着 5月17日発MSCベリッシマ5泊6日クルーズが11.48万円～ 先着5組限定の特別価格

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260417506217
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムは、MSCベリッシマの2026年5月17日出発クルーズについて、口コミアンケートへの回答を条件に、通常価格より最大20％安い限定プランの販売を開始した。先着5組、2名1室限定で、バルコニー客室は114,800円からとなる。

## 会社が挙げた理由

直前の販売であること、および下船後に口コミアンケートへ回答することを条件とした特別価格であるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、MSCベリッシマ 東京発着5泊6日クルーズ、モニター体験直前割プラン
- 相手先: MSCクルーズ
- 相手先の概要: 大型客船MSCベリッシマを運航するクルーズ会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が運営するクルーズ予約サイトで、MSCクルーズ運航商品の販売を扱う取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: バルコニー客室114,800円～（通常149,800円）、最大20％割引。2名1室限定。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月17日（販売開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行、東京発着の旅行商品。寄港地は韓国・済州島、鹿児島。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: MSCベリッシマ総トン数171,598トン、乗客定員5,000名超、LEDドーム全長約80m、シアター約1,000席。
- 定量的な効果: 通常149,800円から114,800円となり、約20％割引。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月17日出発」「本日、最大20％割引となるモニター体験直前割プランの販売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「販売を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月17日出発」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月17日出発」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「114,800円と…特別価格でご案内しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MSCクルーズが運航する大型客船」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「MSCクルーズが運航する大型客船『MSCベリッシマ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「MSCクルーズが運航する」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「MSCクルーズが運航する」と記載されているが、顧客としての提供先記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「バルコニー客室 114,800円～（通常149,800円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「先着5組様限定」「2026年5月17日出発」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MSCクルーズ」「https://www.best1cruise.com/B/MSC/CO__MSC_MSCBL_5N_TYO_97761.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月17日出発」「最大20％割引」「先着5組様限定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「引き続きお客様に最適な旅行プランをご提案してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プランの販売を開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MSCベリッシマ」「2026年5月17日出発」「先着5組様限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』を運営」「モニター体験直前割プラン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「MSCクルーズが運航する…クルーズ」「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』を運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は、…販売を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本発着史上最大級の大型客船」「日本最大級のクルーズ専門WEBサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「東京発着」「韓国・済州島や鹿児島を巡る」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MSCベリッシマ」「MSC_MSCBL_5N_TYO_97761.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「非常にお得な限定プラン」「人気の王道ルート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご予約後は100％取消料が発生いたします」」）
