# ベストワンドットコム（6577） 金沢発着コスタ セレーナ最大40％割引の「モニター直前割プラン」を発表、5月6日出発4泊クルーズが最安値9.78万円～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260408599979
種別: その他開示
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、2026年5月6日出発の金沢発着「コスタ セレーナ」4泊チャータークルーズについて、Google口コミ投稿を条件に最大40％割引となる先着15組限定のモニター直前割プランの販売を開始した。海側客室は97,800円から、スイート客室は298,000円で提供する。

## 会社が挙げた理由

下船後のGoogle口コミ投稿を条件とした特別価格プランであること。また、コスタ セレーナが2026年10月以降、日本発着クルーズの運航を終了し、日本を離れる予定であることから、金沢発着で乗船できる機会として案内している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モニター直前割プラン、ベストワンクルーズ、コスタ セレーナ 金沢発着チャータークルーズ
- 相手先: コスタ セレーナの運航会社名はnot_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ベストワンドットコムがクルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』を運営し、対象クルーズ商品を販売・案内している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 海側クラシック：97,800円～（通常価格163,000円）、スイート：298,000円（通常価格428,000円、30％オフ）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月6日出発予定（4泊クルーズ）
- 適用分野: クルーズ旅行、日本海周遊観光
- 受賞名・認証名: クルーズ・オブ・ザ・イヤー優秀賞（2年連続）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大40％割引
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月6日出発4泊クルーズ」「本日、最大40％割引となるモニタープランの販売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月6日出発」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月6日出発」「販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「日本を離れる予定です」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「先着15組様限定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常価格163,000円のところ97,800円から」「通常価格428,000円のところ30％オフの298,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…販売を開始いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大40％割引」「97,800円～」「先着15組様限定」「2026年5月6日出発」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「引き続き魅力あるクルーズ商品のご案内を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「モニタープランの販売を開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コスタ セレーナ」「2026年5月6日出発4泊クルーズ」「先着15組様限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「モニター直前割プラン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「国内外主要クルーズ会社の商品を取り扱い」「イタリア客船『コスタ セレーナ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…販売を開始いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数・情報量ともに日本最大級」「貴重な機会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「釜山（韓国）」「日本海周遊ルート」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のプランの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスタ セレーナ」「モニター直前割プラン」「パンテオン・アトリウム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「大変お得な価格」「貴重な機会」「寄港地の魅力も充実」「船内イベントも充実」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予約後は100％取消料が発生」「他割引との併用不可」「空席がある場合のみ」」）
