# ベストワンドットコム（6577） カーニバル ルミノーザで航く サンフランシスコ発東京着アラスカ氷河と太平洋横断クルーズ 9月20日出発　18泊19日を販売開始　199,800円～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260324587387
種別: その他開示
開示日: 2026-03-24
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、カーニバル ルミノーザによるサンフランシスコ発・東京着の18泊19日クルーズの販売を開始した。内側客室は1人199,800円から、海側バルコニーは338,800円で販売する。

## 会社が挙げた理由

「春の先取り大セール」対象商品として、長期クルーズを特別価格で提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カーニバル ルミノーザで航く アラスカ氷河と太平洋横断クルーズ 18泊19日
- 相手先: カーニバルクルーズライン
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がカーニバルクルーズラインの客船を利用したクルーズ商品を販売する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側客室 199,800円～、海側バルコニー338,800円（2名1室利用時・1名様）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月24日（販売開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行、観光・レジャー
- 受賞名・認証名: クルーズ・オブ・ザ・イヤー 優秀賞
- 授与・認証機関: 日本外航客船協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: サンフランシスコ発、東京着。寄港地はケチカン、アイシー海峡、ハバード氷河、小樽、青森、清水、神戸
- 拠点の規模: カーニバル ルミノーザ 総トン数92,720トン、乗客定員約2,260名
- 定量的な効果: 18泊19日、1泊あたり約1.1万円台から
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売を本日より開始いたしました」「出発日：2026年9月20日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「出発日：2026年9月20日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売を本日より開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「出発日：2026年9月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を本日より開始いたしました」「旅行代金は199,800円から」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「カーニバルクルーズラインの客船」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「カーニバルクルーズラインの客船『カーニバル ルミノーザ』で航く」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内側客室199,800円～、海側バルコニー338,800円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「出発日：2026年9月20日」「旅行代金」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「コース概要に旅行代金・総トン数・乗客定員を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月24日」「出発日：2026年9月20日」「199,800円～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「18泊19日を販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「コース名として単一のクルーズ商品を記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「本コース」「販売を本日より開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「カーニバルクルーズラインの客船」「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』を運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「希少性の高い航路」「掲載コース数・情報量ともに日本最大級」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「サンフランシスコ発東京着」「アラスカ氷河と太平洋横断」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カーニバル ルミノーザ」「アラスカ氷河と太平洋横断クルーズ 18泊19日」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変魅力的な価格設定」「希少性の高い航路」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
