# ベストワンドットコム（6577） 那覇発着コスタセレーナクルーズ2026年3月～4月出発 6コース　直前割引の予約を開始　最安値29,800円～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260318584208
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、コスタセレーナによる那覇発着などの2026年3～4月出発クルーズ6コースについて、内側客室限定の直前割引予約を2026年3月18日から販売開始した。料金は3泊コースで29,800円から。

## 会社が挙げた理由

直前割引により、最短3泊から気軽にクルーズを利用できること。クルーズ料金に船内の食事、移動費、エンターテインメント、各種施設の利用が含まれるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、コスタセレーナ 那覇発着クルーズ 2026年3月～4月出発6コース 直前割引
- 相手先: コスタ・クルーズ（コスタセレーナ運航会社として記載。ただし正式な法人名・証券コードは記載なし）
- 相手先の概要: イタリア船籍のコスタセレーナを運航するクルーズ会社として記載。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するクルーズ予約サイトで、コスタセレーナのクルーズ商品を販売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3泊最安値 29,800円～、39,800円、54,800円、34,800円、29,800円、39,800円、39,800円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月18日（直前割引予約の販売開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行、観光・旅行
- 受賞名・認証名: クルーズ・オブ・ザ・イヤー 優秀賞（前年受賞）
- 授与・認証機関: 日本外航客船協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: コスタセレーナ：総トン数114,500トン、乗客定員3,780名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本外航客船協会が主催する『クルーズ・オブ・ザ・イヤー』
- 注意事項: 対象は内側客室限定。直前割引のため客室数には限りがある

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「直前割引予約の販売を本日より開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月18日」および「2026年3月30日出発」「2026年4月19日出発」など」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を本日より開始いたしました」「最安値29,800円から」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の所在地・資本金・代表者等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売対象の商品情報のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「3泊最安値29,800円から」「4泊5日クルーズ39,800円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「対象コースごとのURL、「日本外航客船協会が主催する『クルーズ・オブ・ザ・イヤー』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月18日」「2026年4月12日出発」「29,800円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標・成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「直前割引予約の販売を本日より開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象コース（6コース）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「クルーズ旅行専門サイト『ベストワンクルーズ』を運営」「直前割引予約」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「国内外主要クルーズ会社の商品を取り扱い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は…販売を本日より開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数・情報量ともに日本最大級のクルーズ専門WEBサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「佐世保や韓国・釜山などを巡るコース」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスタセレーナ」および各コースのURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「気軽に船旅を楽しめる点が魅力」「コストパフォーマンスの高い旅行」「優雅なクルーズライフ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内側客室限定」「客室数には限りがあります」」）
