# ベストワンドットコム（6577） 三井オーシャンフジ 4月15日出発東京発着「春の和歌山・鳥羽クルーズ8日間クルーズ」直前フラッシュセールを実施 人気のベランダ客室を特別価格296,000円で販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260317583769
種別: その他開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、三井オーシャンフジの2026年4月15日出発クルーズについて、ベランダスイート客室を通常価格より安い1人296,000円で販売する直前セールを開始した。販売数は先着5室に限られる。

## 会社が挙げた理由

人気の日本発着クルーズを特別価格で体験できる機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、三井オーシャンフジによる『春の和歌山・鳥羽クルーズ 8日間』
- 相手先: ミツイオーシャンクルーズ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ベストワンドットコムが運営するクルーズ予約サイトで、ミツイオーシャンクルーズの客船によるクルーズ商品を販売する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 296,000円（2名1室利用時・お一人様）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月17日（販売開始、実績）／クルーズ出発日は2026年4月15日（予定）
- 適用分野: クルーズ旅行、日本発着旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京発着。寄港地は神戸、韓国・釜山、佐伯、和歌山、鳥羽
- 拠点の規模: 対象客室は先着5室限定。三井オーシャンフジは総トン数32,477トン、乗客定員458名
- 定量的な効果: 通常48万円～51万円台のベランダスイート客室を296,000円で販売
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『販売を本日より開始いたしました』『出発日：2026年4月15日』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年3月17日』『出発日：2026年4月15日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『直前フラッシュセールの販売を本日より開始いたしました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2026年3月17日』、出発日『2026年4月15日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『販売を本日より開始いたしました』『296,000円で販売いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ミツイオーシャンクルーズの客船』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『ミツイオーシャンクルーズの客船『三井オーシャンフジ』』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『ミツイオーシャンクルーズの客船』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『旅行代金：296,000円（2名1室利用時・お一人様）』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『出発日：2026年4月15日』『旅行代金：296,000円』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「商品URL『https://www.best1cruise.com/B/MOL/NI__MOL_MOFFJ_8D_TYO_93878.html』、相手先『ミツイオーシャンクルーズ』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『296,000円』『先着5室限定』『2026年4月15日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けの記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『直前フラッシュセールの販売を本日より開始』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『春の和歌山・鳥羽クルーズ8日間』『先着5室限定』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『直前フラッシュセール』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「『クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』を運営』『ミツイオーシャンクルーズの客船』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ベストワンドットコム』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『日本最大級のクルーズ専門WEBサイト』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『韓国・釜山にも寄港』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『大型客船とは異なる落ち着いた船旅』『大型客船では入港できない港にも寄港できる』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『三井オーシャンフジ』『ベランダスイートF～C』『商品URL』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『プレスリリース』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『人気のベランダ客室』『上質なダイニングも魅力の一つ』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『客室タイプの指定はできません』『先着5室限定』『初めて乗船される方…が対象』」）
