# ベストワンドットコム（6577） 航空券付きアラスカ氷河クルーズ10日間を販売開始 2026年5月～9月「ノルウェージャン・アンコール」で巡る 世界遺産グレーシャーベイ寄港航路　329,800円～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260313581868
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、東京発着の航空券付きアラスカ氷河クルーズ10日間の販売を開始した。2026年5月から9月に出発し、「ノルウェージャン・アンコール」でグレーシャーベイ国立公園などを巡る商品である。

## 会社が挙げた理由

シアトル直行便航空券付きで、海外クルーズ初心者にも参加しやすい内容としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 航空券付きアラスカ氷河クルーズ10日間、ベストワンクルーズ
- 相手先: ノルウェージャンクルーズライン
- 相手先の概要: クルーズ会社。本文では詳細な所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がノルウェージャンクルーズラインの客船を利用したクルーズ商品を販売する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側 329,800円～、バルコニー 629,800円（2名1室利用時・大人1名あたり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月13日（販売開始、実績）
- 適用分野: 海外旅行、クルーズ旅行、アラスカ観光
- 受賞名・認証名: クルーズ・オブ・ザ・イヤー 優秀賞
- 授与・認証機関: 日本外航客船協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ノルウェージャン・アンコール：総トン数169,145トン、乗客定員約4,000名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本外航客船協会主催の『クルーズ・オブ・ザ・イヤー』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月～9月出発」「販売を本日より開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月13日」「5月3日・10日・17日…9月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「販売を本日より開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を本日より開始いたします」「旅行代金は内側329,800円～」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ノルウェージャンクルーズラインの大型客船」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ノルウェージャンクルーズラインの大型客船『ノルウェージャン・アンコール』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ノルウェージャンクルーズラインの所在地・資本金・代表者等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内側329,800円～、バルコニー629,800円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年5月～9月出発」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ノルウェージャンクルーズライン」「コース詳細」URL、「日本外航客船協会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「329,800円～」「総トン数169,145トン」「2026年3月13日」「2026年5月～9月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「航空券付きアラスカ氷河クルーズ10日間を販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ノルウェージャン・アンコール」で巡るアラスカ氷河クルーズ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「販売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ノルウェージャンクルーズラインの大型客船」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコムは…販売を開始いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のクルーズ専門WEBサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アメリカ・シアトルを発着港」「アラスカ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ノルウェージャン・アンコール」「コース詳細」URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気の氷河クルーズ」「世界屈指の大自然」「充実した施設」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現地移動やホテル利用代は別途」「運が良ければ出会えるチャンス」」）
