# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、コスタセレーナ2026年3・4月出発片道ショートクルーズのご予約受付を本日より開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260206550171
種別: その他開示
開示日: 2026-02-06
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」で、客船「コスタセレーナ」を使った2026年3月・4月出発の片道ショートクルーズ4コースについて、予約受付を開始した。

## 会社が挙げた理由

沖縄と九州を結ぶ片道航程で、出発地・到着地へのアクセスがしやすく、短期間でクルーズ旅行を体験しやすい商品であるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、コスタセレーナ 2026年3・4月出発片道ショートクルーズ
- 相手先: コスタクルーズ社
- 相手先の概要: イタリア客船コスタセレーナを運航するクルーズ会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がコスタクルーズ社の商品を取り扱い、予約を受け付ける取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月6日（予約受付開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行、沖縄・九州間の短期旅行
- 受賞名・認証名: クルーズ・オブ・ザ・イヤー優秀賞、コスタ・アワード
- 授与・認証機関: クルーズ・オブ・ザ・イヤー優秀賞：not_disclosed、コスタ・アワード：コスタクルーズ社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全4本（那覇発佐世保着2本、佐世保発那覇着2本）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ご予約受付を本日より開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月6日」「本日より開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「コスタクルーズ社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「コスタセレーナ号」「コスタクルーズ社より『コスタ・アワード』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「コスタクルーズ社の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「予約受付商品の案内であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全4本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「出発日：2026年3月30日」「出発日：2026年4月3日」等」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ベストワンドットコムによるプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全4本」「2026年2月6日」「出発日：2026年3月30日」等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ご予約受付を本日より開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「全4本」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2026年3・4月出発片道ショートクルーズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「国内外の主要クルーズ会社の商品を幅広く取り扱い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコムは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のクルーズ旅行専門WEBサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「沖縄と九州を結ぶ航程」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスタセレーナ号」および各コースURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな魅力」「最適な商品」「気軽にクルーズ旅行の魅力をご体験ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
