# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、2/1より、「総額1億円 スーパー還元お年玉セールキャンペーン第二弾」を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20260203546255
種別: その他開示
開示日: 2026-02-03
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」で、対象コースを割引する第2弾のキャンペーンを2026年2月1日から開始した。対象は200商品以上で、海外発着クルーズでは客室タイプに応じて最大5％割引となる。

## 会社が挙げた理由

前回のキャンペーンが好評で、多くの顧客から支持を得た内容を踏まえた第二弾として開催するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、総額1億円 スーパー還元お年玉セールキャンペーン第二弾
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最安値39,800円～、海外発着クルーズは客室タイプに応じて1％～5％割引
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月1日（実施済み）
- 適用分野: クルーズ旅行（日本発着・海外発着）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区富久町16-6 西倉LKビル2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2/1より…キャンペーン第二弾」を開始しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2/1(日)～2026年2/15(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「前回開催時に…企画の第二弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開始しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始しました」「1％割引」「最大5％割引」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「対象クルーズ会社名は商品対象として記載されているが、相手先としての契約関係は記載されていない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約先・導入先・提携先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先顧客の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「最安値39,800円～」「最大5％割引」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年2/1(日)～2026年2/15(日)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ベストワンドットコムによるプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「200商品以上」「39,800円～」「最大5％割引」「2026年2/1～2026年2/15」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対象コースをご予約いただいたお客様」「セール対象コース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前回開催時に…企画の第二弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営の株式会社ベストワンドットコム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は…開始しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数・情報量ともに日本最大級」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本発着クルーズから海外発着クルーズまで」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回の利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MSCスプレンディダ号」「MSCベリッシマ」「コスタセレーナ号」および商品URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変お得な条件」「魅力あふれる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
