# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、コスタグローバルサミットにおいて「BEST　OVERALL　SALES　PARTNER」を受賞いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20251219523187
種別: その他開示
開示日: 2025-12-19
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

株式会社ベストワンドットコムが、コスタクルーズの公式表彰イベントで「BEST OVERALL SALES PARTNER」を受賞した。2025年6月出発の主催チャータークルーズなど、年間を通じた送客実績が評価された。

## 会社が挙げた理由

2025年6月出発の当社主催チャータークルーズをはじめ、年間を通じて多くの顧客を送客した実績が高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ
- 相手先: コスタクルーズ
- 相手先の概要: クルーズ会社。本文では、コスタスメラルダを運航し、年1回の公式表彰イベントであるコスタグローバルサミットを主催していることが示されている。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はコスタクルーズの販売パートナーとして送客している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月出発のチャータークルーズを予定
- 適用分野: クルーズ旅行の予約・送客
- 受賞名・認証名: BEST OVERALL SALES PARTNER
- 授与・認証機関: コスタクルーズ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間を通じて多くの顧客を送客。具体的な人数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『BEST OVERALL SALES PARTNER』を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 12 月 19 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本イベントは、年に一度、船上で開催されるコスタクルーズ主催の公式表彰イベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「コスタクルーズ主催の公式表彰イベント」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「特に優れた成果を挙げたパートナーに対して授与されるもの」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「送客先の顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「送客数・販売実績の具体的数値は記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「コスタクルーズ主催の公式表彰イベント」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「年間を通じて多くのお客様の送客に貢献した実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「引き続き送客拡大に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「BEST OVERALL SALES PARTNER」を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの変更に関する記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営の株式会社ベストワンドットコム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…実績が高く評価されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の WEB サイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「マルセイユ停泊中のコスタスメラルダの船上」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「年間を通じて多くのお客様の送客に貢献」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ベストワンクルーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の WEB サイト」「より多くのお客様に魅力あるクルーズ体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし。」）
