# ベストワンドットコム（6577） 「ベストワンクルーズ」、コスタセレーナの新コース那覇発着2026年4月出発3・4泊ショートクルーズ（最安値3.98万円～）のご予約受付を本日より開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20251112598683
種別: その他開示
開示日: 2025-11-12
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」で、コスタセレーナによる那覇発着の2026年4月出発3泊・4泊クルーズの予約受付を開始した。最安料金は3泊が39,800円、4泊が54,800円（いずれも諸税別）。

## 会社が挙げた理由

新コースの予約受付を開始し、石垣島や台湾・基隆などを訪れるショートクルーズを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、コスタセレーナ号で行く 台湾(基隆)・沖縄(那覇)お試しクルーズ 3泊4日 -那覇発着-、コスタセレーナ号で行く 台湾(基隆)・沖縄(石垣島・那覇)お試しクルーズ 4泊5日 -那覇発着-
- 相手先: コスタセレーナ（船会社名はnot_disclosed）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するクルーズ予約サイトでコスタセレーナのクルーズを取り扱う取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3泊：39,800円（内側客室、諸税別）、4泊：54,800円（内側客室、諸税別）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月12日より予約受付開始（実績）
- 適用分野: クルーズ旅行、観光・旅行予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「ご予約受付を本日より開始いたしました」「出発日：2026年4月9日」「出発日：2026年4月19日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ご予約受付を本日より開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「出発日：2026年4月9日」「出発日：2026年4月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新コース」「ご予約受付を本日より開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「出発日：2026年4月9日」「出発日：2026年4月19日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ご予約受付を本日より開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「コスタセレーナの新コース」「コスタセレーナ号」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「コスタセレーナの新コース」「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご予約受付を本日より開始いたしました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「3泊ショートクルーズ最安値内側客室39,800円」「4泊ショートクルーズ最安値内側客室54,800円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年4月出発」「最安値内側客室39,800円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.best1cruise.com/...」「船会社紹介ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「39,800円」「54,800円」「出発日：2026年4月9日」「出発日：2026年4月19日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ご予約受付を本日より開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コスタセレーナの新コース」「3泊」「4泊」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新コース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」「コスタセレーナの新コース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「台湾(基隆)・沖縄(那覇)」「台湾(基隆)・沖縄(石垣島・那覇)」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスタセレーナ号」「https://www.best1cruise.com/B/COS/CO__COS_COSSE_3N_OKA_104744.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変お得な価格です」「多彩な観光体験を満喫していただけます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する記載なし」）
