# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、本日より、11/29発 MSCエウリビア×F1カタールGP観戦クルーズをキャビン数限定で販売いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20250718517228
種別: その他開示
開示日: 2025-07-18
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、F1カタールグランプリ観戦チケット付きのMSCエウリビアによる7泊8日クルーズを、2025年7月18日から数量限定で販売開始した。キャビンが埋まり次第、販売を終了する。

## 会社が挙げた理由

F1カタールグランプリ観戦チケット付きのクルーズ商品を提供するため。キャビン数限定で、予約が埋まり次第販売終了すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、MSCエウリビア×F1カタールグランプリ観戦クルーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側客室 228,000円（別途諸税）、海側バルコニー客室 298,000円（別途諸税）、ヨットクラブ／デラックススイート 648,000円（別途諸税）、F1チケット不要の場合は上記料金から100,000円引き
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月18日（販売開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行、F1カタールグランプリ観戦
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ドバイ（アラブ首長国連邦）（クルーズの発着地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日より…販売いたします」「出発日：2025年11月29日（土）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月29日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文は「本日より…販売いたします」として商品概要を初めて提示している」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「出発日：2025年11月29日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本日より…販売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する会社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「料金：内側客室 228,000円、海側バルコニー客室 298,000円、ヨットクラブ/デラックススイート 648,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「客室タイプ別の料金表示」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ベストワンドットコム名義のプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月18日」「出発日：2025年11月29日」「料金：…」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「…クルーズ…を…販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MSCエウリビア」「11/29発」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「F1カタールグランプリ観戦チケット付きのクルーズチケットを販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営」「船名：MSCエウリビア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は、本日より…販売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「発着地：ドバイ（アラブ首長国連邦）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「船名：MSCエウリビア」「URL：https://www.best1cruise.com/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「映画で話題のF1」「日本最大級のWEBサイト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「キャビン数限定」「予約が埋まり次第販売終了」「※別途諸税」」）
