# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、4月11日(金)より、4月出発、5月出発、6月出発のミステリークルーズを計3本の販売を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20250414515633
種別: その他開示
開示日: 2025-04-16
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、乗船する船や出発日を予約時点では明かさないミステリークルーズ3商品（4月・5月・6月出発）の販売を開始した。各商品は20室限定で、販売期間は4月11日から4月25日まで。

## 会社が挙げた理由

通常価格より大幅に割安な料金でクルーズを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、4月ミステリークルーズ ゴールデンウィーク利用! 8泊コース、5月ミステリークルーズ 5泊ショートコース、6月ミステリークルーズ 3泊または4泊コース
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 4月ミステリークルーズ：内側客室135,000円、バルコニー客室198,000円（2名1室利用時の1名あたり、別途諸税）、5月ミステリークルーズ：内側客室89,000円、バルコニー客室111,000円（2名1室利用時の1名あたり、別途諸税）、6月ミステリークルーズ：ビュッフェプラン59,800円～、メインダイニングプラン69,8000円～（2名1室利用時の1名あたり、別途諸税）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月11日（販売開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 各商品20室限定、計60室
- 定量的な効果: 通常料金から最大30～50％割引
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4月11日(金)より、4月出発、5月出発、6月出発のミステリークルーズ計3本の販売を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「販売を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月11日(金)より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、販売開始となったミステリークルーズ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年4月16日」「4月11日(金)より…販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「料金：内側客室135,000円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内側客室135,000円、バルコニー客室198,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「各月20室限定」「販売期間：4月11日(金)～4月25日(金)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「コースURL」および当社による各商品の料金・販売条件の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4月11日(金)～4月25日(金)」「販売室数：20室」「通常料金から最大50％割引」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ミステリークルーズ計3本の販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「計3本」「各月20室限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「販売開始となったミステリークルーズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営の株式会社ベストワンドットコム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコムは…販売を開始いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数においては日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「発着地：東京発または横浜発」「金沢発着」「日本発着外国船」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常料金から最大50％割引」「通常料金から最大30％割引」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「A. 4月ミステリークルーズ…8泊コース」および各コースURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「通常価格と比べて破格の料金設定」「大変お得なプラン」「なんと最大50％割引」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「乗船する船、出発日等が未確定」「ご予約後より100％のキャンセルチャージが発生」」）
