# ベストワンドットコム（6577） 6月10日、14日、18日発コスタセレーナ博多発着クルーズ（片道クルーズ含む）の運航スケジュールが決定し、本日より販売を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20250319597086
種別: その他開示
開示日: 2025-03-19
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

コスタセレーナによる2025年6月10日・14日・18日出発の3つの博多発着・片道クルーズについて、運航スケジュールが決まり、販売が始まった。

## 会社が挙げた理由

運航スケジュールが決定したため販売を開始した。上海（中国）と済州島（韓国）を巡る航路で、日本人通訳の乗船や日本語メニューを用意している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、コスタセレーナで行く上海・済州島周遊クルーズ 4泊5日 博多発着、コスタセレーナで行く上海・済州島周遊クルーズ 4泊5日 博多発佐世保着
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ベストワンドットコムがクルーズ予約サイトで当該クルーズを販売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最安値料金 60,800円（別途諸税）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月19日（販売開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日より販売を開始いたしました」「出発日：2025年6月10日」「出発日：2025年6月14日」「出発日：2025年6月18日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「運航スケジュールが決定し、本日より販売を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月10日発」「2025年6月14日発」「2025年6月18日発」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで通り、日本人通訳が乗船し、日本語のメニューのご用意がございます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本日より販売を開始いたしました」「出発日：2025年6月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「運航スケジュールが決定し」「本日より販売を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「コスタセレーナ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は…販売を開始いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要として記載されているのは株式会社ベストワンドットコムの情報である。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「最安値料金が60,800円（別途諸税）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「＜コース紹介ページ＞」および各商品ページURL、「船会社紹介ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月19日」「2025年6月10日」「4泊5日」「最安値料金が60,800円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本日より販売を開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コスタセレーナ」「6月10日、14日、18日発」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度販売を開始したのは…3日程です」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営」「コスタセレーナ…クルーズ…販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数においては日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「上海（中国）、済州島（韓国）を巡る」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでにあまりなかった航路設定」「珍しい寄港地設定」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスタセレーナ」および商品ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最安値料金が60,800円（別途諸税）と大変お得」「ぜひご検討ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
