# ベストワンドットコム（6577） 本日より2025年5/6出発と5/16出発のダイヤモンド・プリンセス横浜発着クルーズの直前割（フラッシュセール）料金での販売を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20250228585367
種別: その他開示
開示日: 2025-02-28
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」で、ダイヤモンド・プリンセスの2025年5月6日出発・5月16日出発の横浜発着クルーズを、通常料金より最大32％安い直前割料金で販売開始した。

## 会社が挙げた理由

予約と同時にキャンセルチャージが100％発生する代わりに、割安な料金で予約できるため。キャビン数限定のセールであるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、ダイヤモンド・プリンセスで行く 西日本探訪と韓国 11 日間 A (M513) -横浜発着-、ダイヤモンド・プリンセスで行く 南国リゾート 沖縄・台湾クルーズ 10 日間 (M514) -横浜発着-
- 相手先: プリンセス・クルーズ（本文では船会社名として明記なし）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ベストワンドットコムがクルーズ予約サイトで対象クルーズを販売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: M513：海側バルコニー客室 201,400円、ジュニア・スイート客室 266,000円、M514：内側客室 119,700円、海側客室（視界不良）134,900円、海側客室 161,500円、海側バルコニー客室 194,750円、ジュニア・スイート客室 263,150円、別途諸税が必要
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月28日（実績：本日より販売開始）
- 適用分野: クルーズ旅行、日本発着旅行、横浜発着クルーズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 通常料金から最大32％オフ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より…直前割（フラッシュセール）料金での販売を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月28日」」「本日より…販売を開始」「2025年5月6日出発」「2025年5月16日出発」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本日より…販売を開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より…販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「予告なく販売を終了することがございます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象コースと客室料金のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「海側バルコニー客室」201,400円～」「内側客室」119,700円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各対象客室の販売価格を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「対象コースURL、「船会社紹介ページ」「客船紹介ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大32％オフ」「本日より…販売を開始」「2025年5月6日出発」「2025年5月16日出発」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「料金での販売を開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「対象コース」「対象キャビンが売り切れ次第終了」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」「直前割（フラッシュセール）料金」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営」「対象クルーズ…販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「横浜発着クルーズ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「通常料金との値引き比較のみ記載」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「(M513)」「(M514)」および対象コースURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅値引き」「大変お得なセール」「優雅な船旅をお得に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予約と同時にキャンセルチャージが100％発生」「別途諸税の支払いが必要」「予告なく販売を終了することがございます」」）
