# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、本日より、4/30出発MSCベリッシマ東京発那覇着ゴールデンウィーク片道クルーズ5泊6日の販売を開始いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20250221580117
種別: その他開示
開示日: 2025-02-21
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、MSCベリッシマによる2025年4月30日東京発・5月5日那覇着の5泊6日片道クルーズの販売を開始した。内側客室と海側バルコニー客室を合計30室限定で販売する。

## 会社が挙げた理由

ゴールデンウィークの中心時期で、普段忙しい人でも都合をつけやすい日程であるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、MSCベリッシマ 4/30（水）東京発-5/5（祝）那覇着ゴールデンウィーク片道クルーズ 5泊6日
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ベストワンドットコムがクルーズ旅行商品を販売する。MSCベリッシマはMSCクルーズが保有する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側客室：159,800円（別途諸税）、海側バルコニー客室：199,800円（別途諸税）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月21日（販売開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行、ゴールデンウィークのレジャー旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 販売客室数30室限定；クルーズは5泊6日
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日より…販売を開始いたします」「出発日：2025年4月30日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月21日」「出発日：2025年4月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売を開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年2月21日」、出発日「2025年4月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたします」「クルーズ料金は…159,800円…199,800円です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「MSCベリッシマは…『MSCクルーズ』が保有」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「販売先・提携先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内側客室が159,800円」「海側バルコニー客室が199,800円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「30室限定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「船会社紹介ページ」「客船紹介ページ」および各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月21日」「2025年4月30日」「159,800円」「30室限定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クルーズ…の販売を開始いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MSCベリッシマ」「4/30東京発-5/5那覇着」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「販売開始となった…ゴールデンウィーク片道クルーズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「MSCベリッシマは…『MSCクルーズ』が保有」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は、本日より…販売を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本に来航するクルーズ客船としては過去最大級」「日本に来航する客船としては過去最大（※総トン数において）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「基隆（台湾）、宮古島に寄港」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MSCベリッシマ」、商品ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひお早目にご検討ください」「優雅で楽しい船旅をご堪能いただけます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
