# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、1月9日より、ダイヤモンド・プリンセス2025年日本発着クルーズ「新春ボーナスキャンペーン」を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20250110549251
種別: その他開示
開示日: 2025-01-10
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムは、ダイヤモンド・プリンセスの2025年日本発着クルーズの対象コースを期間中に新規予約した顧客へ、客室カテゴリーなどに応じてオンボード・クレジットを付与するキャンペーンを開始した。

## 会社が挙げた理由

新規予約者に予約特典を提供し、当社限定のオンボード・クレジット2倍特典、早期割引、3～4人目特別料金との併用によって予約を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、ダイヤモンド・プリンセス2025年日本発着クルーズ『新春ボーナスキャンペーン』
- 相手先: プリンセス・クルーズ
- 相手先の概要: ダイヤモンド・プリンセスを運航するクルーズ会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ベストワンドットコムが運営するクルーズ予約サイトで対象クルーズを販売・予約受付する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月9日（実施済み）
- 適用分野: クルーズ旅行、2025年日本発着クルーズの新規予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: オンボード・クレジットを1室あたり100～220 USドル付与
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「1月9日より…『新春ボーナスキャンペーン』を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月9日（木）～2025年1月22日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、開始された『新春ボーナスキャンペーン』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年1月10日」、開始日「1月9日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「付与いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「プリンセス・クルーズが誇る日本生まれの大型客船」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「プリンセス・クルーズが誇る…大型客船」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「プリンセス・クルーズの会社概要記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規にご予約いただいた場合」との記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「オンボード・クレジット付与額（1室あたり）」「100 USドル」「140 USドル」「220 USドル」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1室あたり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「プリンセス・クルーズ」および「船会社紹介ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100 USドル」「140 USドル」「220 USドル」、「2025年1月9日～2025年1月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「特定のコースを新規にご予約いただいた場合」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「2025年日本発着クルーズの特定のコース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「予約特典としてオンボード・クレジット…を付与」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大級客船」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2025年日本発着クルーズ」「北海道周遊と韓国」「南国リゾート 沖縄・台湾クルーズ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・予約件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コース番号 M519」等、「ダイヤモンド・プリンセス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変お得にご予約できます！」「満足度は総合的に高く」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「上限に達した場合…予告なく終了します」」）
