# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、本日より、2025年4月26日発コスタセレーナ基隆（台湾）発東京着片道クルーズを当社特別価格にて販売いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20241220542125
種別: その他開示
開示日: 2024-12-20
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、2025年4月26日出発のコスタセレーナによる基隆（台湾）発・東京着の片道クルーズを、通常料金より1万～1万3,000円安い特別価格で販売開始した。販売は2025年1月20日まで、30キャビン限定で行う。

## 会社が挙げた理由

期間限定・数量限定の特別料金で、3泊4日のショートクルーズとして船内をゆっくり楽しめるコースであるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、コスタセレーナ 基隆（台湾）発・東京着片道クルーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: コスタセレーナの片道クルーズを当社が販売する取引関係。船会社名は書類に記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常料金より、内側客室・海側客室は10,000円引き、海側バルコニー客室は13,000円引き
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月20日（販売開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: コスタセレーナ：総トン数114,000トン、乗客定員3,780名
- 定量的な効果: 通常料金より10,000円または13,000円の値引き
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日より…販売いたします」「出発日：2025年4月26日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月20日」「2025年4月26日」「2025年1月20日（月）まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本日より…販売いたします」「出発日：2025年4月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売いたします」「10,000円引き」「13,000円引き」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の所在地・資本金等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クルーズ…を…販売いたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内側客室と海側客室が10,000円引き、海側バルコニー客室が13,000円引き」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「30キャビン限定」「10,000円引き」「13,000円引き」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社特別価格にて販売いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10,000円引き」「13,000円引き」「30キャビン限定」「2025年4月26日発」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「片道クルーズを当社特別価格にて販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コスタセレーナ基隆（台湾）発東京着片道クルーズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「コスタセレーナ…片道クルーズを…販売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本発着の外国船としては希少なショートクルーズ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「基隆（台湾）発東京着」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常料金と比較し…10,000円引き」「希少なショートクルーズ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスタセレーナ」「出発日：2025年4月26日」「https://www.best1cruise.com/.../93048.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変お得にご予約できます」「希少なショートクルーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年1月20日までの期間限定、且つ30キャビン限定」」）
