# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、本日より2025年出発バイキング・エデン日本発着クルーズの事前相談、仮予約希望受付を開始いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20240523505518
種別: その他開示
開示日: 2024-05-23
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、2025年に出発するバイキング・エデン日本発着クルーズ8コース・13日程について、事前相談と仮予約希望の受付を開始した。正式販売は2024年7月1日から開始する予定。

## 会社が挙げた理由

2025年出発のバイキング・エデン日本発着クルーズについて、顧客が正式販売に先立って相談・仮予約を申し込めるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、バイキング・エデン日本発着クルーズ、アジアグランドクルーズ、ウィンター・エスケープ
- 相手先: バイキング（バイキング・エデン運航会社）
- 相手先の概要: 会長はトルステイン・ハーゲン。リバークルーズを起点にオーシャンクルーズを展開するラグジュアリー中型客船運航会社。コンデナスト・トラベラー等から評価を受け、250以上の賞を受賞。
- 当社との関係: ベストワンドットコムがバイキング・エデンの日本発着クルーズを予約サイトで取り扱う取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 事前相談・仮予約希望受付：2024年5月23日（実績）。正式販売：2024年7月1日（予定）。クルーズ出発：2025年1月19日～5月22日（予定）。
- 適用分野: クルーズ旅行、アジア周遊、グアム・サイパン・小笠原等の南方航路、日本各地への旅行
- 受賞名・認証名: コンデナスト・トラベラー リバークルーズ部門 第1位、コンデナスト・トラベラー オーシャンシップ部門 第1位、トラベル＋レジャー部門トップ
- 授与・認証機関: コンデナスト・トラベラー、トラベル＋レジャー
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: バイキング・エデンは全室ベランダ付き。対象クルーズは8コース13日程。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: コンデナスト・トラベラー、トラベル＋レジャー

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日より…事前相談、仮予約希望受付を開始」「7/1より正式販売開始」「2025年1月19日出発～5月22日出発」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月23日」「2025年1月19日出発～5月22日出発」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本日より…受付を開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より…受付を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受付を開始いたします」「7/1より正式販売開始」「2025年…出発」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「バイキング・エデンを運航するバイキング」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「バイキング・エデンを運航するバイキング」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「リバークルーズ…オーシャンクルーズのサービスを開始」「会長のトルステイン・ハーゲン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「バイキング・エデンを運航するバイキング」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「8コース13日程」「31泊32日」「11泊12日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「8コース13日程」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「バイキング」「コンデナスト・トラベラー」「トラベル＋レジャー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「8コース13日程」「2024年5月23日」「7/1より正式販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「仮予約希望受付を開始」「正式販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「2025年出発バイキング・エデン日本発着クルーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「受付を開始いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「バイキング・エデンを運航するバイキング」「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…受付を開始いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「コンデナスト・トラベラーによって…第1位」「250以上の賞を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本発着クルーズ」「日本各地を訪れたり」「グアム・サイパン・小笠原」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「バイキング・エデン」「アジアグランドクルーズ」「https://www.best1cruise.com/…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ラグジュアリー客船」「快適な船旅」「この機会に、是非」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「7/1より正式販売開始」「事前予約を受付中」」）
