# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、コスタクルーズ主催の「TOP PARTNERS EVENT 2024」にて「TOP PARTNER AWARD」を受賞しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20240510588882
種別: その他開示
開示日: 2024-05-10
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」が、コスタクルーズ主催イベントで「TOP PARTNER AWARD」を受賞した。コスタクルーズへの送客実績が評価されたもの。

## 会社が挙げた理由

今年6月にコスタセレーナをチャーターし金沢発着クルーズを行うなど、コスタクルーズへの送客が高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、コスタセレーナ チャータークルーズ
- 相手先: コスタクルーズ
- 相手先の概要: クルーズ会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 相手先の関係: コスタクルーズ主催のイベントであり、当社は送客を行っている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月（予定）
- 適用分野: クルーズ旅行
- 受賞名・認証名: TOP PARTNER AWARD
- 授与・認証機関: コスタクルーズ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区富久町16-6 西倉LKビル2階（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: コスタクルーズをはじめとした外国船への送客を中心に販促を強化し、取扱高の更なる拡大を目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「5月7日（火）、コスタセレーナの船内にて開催された「TOP PARTNERS EVENT 2024」にて、「TOP PARTNER AWARD」を受賞しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年5月7日（火）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「TOP PARTNER AWARD」を受賞しました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「プレスリリース日：2024年5月10日／5月7日（火）に開催されたイベントで受賞」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「販促を強化し、取扱高の更なる拡大を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「コスタクルーズ主催の「TOP PARTNERS EVENT 2024」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「コスタクルーズ主催のイベントにて、「TOP PARTNER AWARD」を受賞」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容などの記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「受賞日と2024年6月発の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「累計利用数、金額、効果などの数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「コスタクルーズ主催の「TOP PARTNERS EVENT 2024」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「送客が高く評価されて」「取扱高の更なる拡大を目指して」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「外国船への送客を中心に販促を強化し、取扱高の更なる拡大を目指してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「取扱高の更なる拡大を目指してまいります。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「TOP PARTNER AWARD」を受賞しました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」／「TOP PARTNER AWARD」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の発表であり、サービス変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「コスタクルーズ主催イベントで「TOP PARTNER AWARD」を受賞」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ベストワンドットコム（本社：東京都新宿区、代表取締役：澤田秀太）は…受賞しました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本最大級のWEBサイト「ベストワンクルーズ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「コスタセレーナの船内にて開催された」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「コスタクルーズへの送客が高く評価されての受賞」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・型番・規格名などの記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「プレスリリース／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級のWEBサイト」「好評を頂いております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きはない。」）
