# ベストワンドットコム（6577） 当社代表取締役会長の澤田と代表取締役社長の野本が石川県知事を表敬訪問いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20240430579907
種別: その他開示
開示日: 2024-04-30
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

代表取締役会長と代表取締役社長が石川県知事を訪問し、能登半島地震への義援金30万円を直接贈呈した。あわせて、6月に予定する金沢発着のチャータークルーズを復興支援につなげる考えを示した。

## 会社が挙げた理由

令和6年能登半島地震からの復興を支援するため。また、チャータークルーズを成功させ、さらなる復興支援につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、2024年6月発コスタセレーナ チャータークルーズ
- 相手先: 石川県
- 相手先の概要: 石川県。知事は馳浩。その他の所在地・代表者等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 義援金の贈呈先。チャータークルーズの実施地域・訪問先として関係する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月（予定）
- 適用分野: クルーズ旅行、能登半島地震からの復興支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区富久町16-6 西倉LKビル2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「今年6月にコスタセレーナをチャーターし金沢発着クルーズを2本行います」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「表敬訪問いたしました」「義援金として30万円を馳浩石川県知事に直接お渡しいたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「今年6月にコスタセレーナをチャーターし」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「1月～2月の同クルーズのご予約1部屋につき1,000円を石川県に寄付する旨を発表しておりましたが、この度、義援金として30万円」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「4月23日（火）に…石川県知事を表敬訪問いたしました」「この度、義援金として30万円…直接お渡しいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「表敬訪問いたしました」「直接お渡しいたしました」「つなげていきたいと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「石川県知事」「石川県に寄付」「馳浩石川県知事」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「石川県知事」「馳浩石川県知事」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「石川県知事」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「義援金として30万円を…石川県知事に直接お渡しいたしました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「義援金として30万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「この度、義援金として30万円…直接お渡しいたしました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「石川県に寄付」「馳浩石川県知事」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4月23日（火）に」「義援金として30万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「更なる復興支援につなげていきたいと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「義援金として30万円」「1日も早い復興を願い」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「金沢発着クルーズを2本」「石川県に寄付」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営」「当社は、今年6月にコスタセレーナをチャーター」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」「当社代表取締役会長」「代表取締役社長」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「金沢発着クルーズ」「石川県知事」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスタセレーナをチャーター」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」「きめ細やかな提案・接客」「豊富な取扱商品数」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今年6月に…行います」「つなげていきたいと考えております」」）
