# ベストワンドットコム（6577） 4月24日（水）19時より放映のMRO北陸放送の番組内にて6月に当社でチャーターするコスタセレーナが紹介されます

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20240419573262
種別: その他開示
開示日: 2024-04-19
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

2024年6月に同社がチャーターする客船「コスタセレーナ」が、4月24日放映のMRO北陸放送の番組内で紹介されることを告知した。船内設備や楽しみ方などが紹介される予定。

## 会社が挙げた理由

同クルーズの具体的なイメージを膨らませる機会として、番組視聴を案内している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コスタセレーナの2024年6月チャータークルーズ
- 相手先: MRO北陸放送
- 相手先の概要: 北陸地方の放送局。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 同社が2024年6月にチャーターするクルーズを番組内で紹介する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月（チャータークルーズ、予定）
- 適用分野: クルーズ旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月24日（水）19時より放映」「6月に当社でチャーターするコスタセレーナ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月24日（水）19時より放映」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年4月19日」「4月24日（水）19時より放映」「6月に当社でチャーター」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「紹介されますことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MRO北陸放送」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「MRO北陸放送の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「MRO北陸放送の番組内」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、件数、効果指標等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MRO北陸放送」「4月24日（水）19時より放映」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「船内の様子や設備、船内での楽しみ方についてのご紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「番組内にて…紹介されます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コスタセレーナ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「船内の様子や設備等の紹介に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「6月に当社でチャーターするコスタセレーナ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「MRO北陸放送の番組内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスタセレーナ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「絶好のチャンスです。是非、ご覧ください！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・将来見通しに関する注意書きなし」）
