# ベストワンドットコム（6577） 本日より2024年6/22出発と7/10出発のダイヤモンド・プリンセス横浜発着クルーズの直前割フラッシュセール料金での販売を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20240412570230
種別: その他開示
開示日: 2024-04-12
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」で、ダイヤモンド・プリンセスの横浜発着2コースについて、通常料金より最大34％引きの直前割フラッシュセール料金で販売を始めた。対象は2024年6月22日出発と7月10日出発のクルーズで、客室数・対象客室が売り切れ次第終了する。

## 会社が挙げた理由

予約と同時にキャンセルチャージが100％発生する代わりに、通常料金から大幅に値引きするセールとして販売するため。対象コース・対象キャビンは売り切れ次第終了する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、ダイヤモンド・プリンセス 南国リゾート 沖縄・台湾クルーズ 10日間 (M417)、ダイヤモンド・プリンセス 北海道と清水・韓国 11日間 (M419)
- 相手先: プリンセス・クルーズ（本文では船会社名の正式名称はnot_disclosed）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ベストワンドットコムがダイヤモンド・プリンセスのクルーズを予約サイトで販売する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: M417 ジュニア・スイート客室：237,500円（通常328,000円）、M417 海側バルコニー客室：171,000円（通常258,000円）、M417 海側客室：150,100円（通常198,000円）、M417 海側客室（視界不良）：133,000円（通常167,000円）、M417 内側客室：114,000円（通常150,000円）、M419 ジュニア・スイート客室：237,500円（通常358,000円）、M419 海側バルコニー客室：184,300円（通常278,000円）、M419 海側客室：165,300円（通常218,000円）、M419 海側客室（視界不良）：141,550円（通常187,000円）、M419 内側客室：119,700円（通常167,000円）、別途諸税が必要
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月12日（実績：本日より販売開始）
- 適用分野: クルーズ旅行、横浜発着の日本発着クルーズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 通常料金から最大34％オフ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より…販売を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月12日」／「2024年6月22日出発」／「2024年7月10日出発」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本日より…販売を開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より…販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」／「予告なく販売を終了することがございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ダイヤモンド・プリンセス」／「船会社紹介ページ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ダイヤモンド・プリンセス…クルーズ…の…販売を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象コースと客室料金の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ジュニア・スイート客室】¥328,000→¥237,500」など」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「対象コースごとのURL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大34%OFF」／「2024年6月22日出発」／「2024年7月10日出発」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「フラッシュセール料金での販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「対象コース」／M417・M419の記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」／「直前割フラッシュセール料金」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ベストワンドットコムは…『ベストワンクルーズ』を運営」／「ダイヤモンド・プリンセス…クルーズ…の販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数においては日本最大級のWEBサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「横浜発着」／「沖縄・台湾」／「北海道と清水・韓国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「(M417)」／「(M419)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変お得なセール」／「優雅な船旅をお得に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予約と同時にキャンセルチャージが100％発生」／「予告なく販売を終了することがございます」／「別途諸税の支払いが必要」」）
