# ベストワンドットコム（6577） 昨日付で3月31日までとしていた6月出発コスタセレーナ金沢発着クルーズの「超激安モニタープラン」の販売を、4月15日までに延長いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20240402565092
種別: その他開示
開示日: 2024-04-02
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

6月出発のコスタセレーナ金沢発着クルーズで、3月31日までだった「超激安モニタープラン」の販売期限を4月15日まで延長した。各出発日につき先着50部屋限定で、通常料金から最大約25％割引となる。

## 会社が挙げた理由

好評だったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コスタセレーナ金沢発着クルーズ、超激安モニタープラン、ベストワンクルーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がチャーターするクルーズを販売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側客室：70,000円（通常93,000円）、海側客室：90,000円（通常119,000円）、海側バルコニー客室：130,000円（通常169,000円）、スイート客室：255,000円（通常318,000円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月15日出発（予定）、2024年6月19日出発（予定）
- 適用分野: クルーズ旅行・日本海周遊・釜山（韓国）周遊
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 販売期限：2024年4月15日
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 各出発日先着50部屋限定
- 定量的な効果: 通常料金から最大約25％割引
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6月15日出発・6月19日出発」「4月15日まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月15日まで」「2024年6月15日出発」「2024年6月19日出発」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「3月31日までとしていた…販売を、4月15日までに延長」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「6月15日出発・6月19日出発」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を、4月15日までに延長することといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内側客室：93,000円→70,000円」等」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「通常料金と比較し最大約25％オフ」「先着50部屋限定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大約25％オフ」「4月15日まで」「6月15日出発・6月19日出発」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「モニタープランの販売」「ご予約が可能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「6月15日出発・6月19日出発のコスタセレーナ金沢発着クルーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「3月31日までとしていた…販売を、4月15日までに延長」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社でチャーターする…クルーズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWEBサイト」「超激安モニタープラン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「釜山(韓国)周遊」「釜山・下関・舞鶴」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご予約をお待ちしております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常料金と比較し最大約25％オフ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスタセレーナ」および商品ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「超激安モニタープラン」「この機会に、お得にご予約可能」「陽気な船旅」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「他の割引との併用は不可」「ご参加後に口コミ投稿必須」「応募多数の場合は通常プランのお客様が優先」」）
