# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、本日付で6月出発コスタセレーナ金沢発着クルーズの「超激安超えのビュッフェプラン」の販売を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20240401564514
種別: その他開示
開示日: 2024-04-01
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムがチャーターするコスタセレーナの金沢発着クルーズについて、通常のメインダイニング利用ではなくビュッフェ利用とする割引プランの販売を開始した。対象は2024年6月15日・19日出発分で、2024年4月15日まで、各出発日先着100組限定。

## 会社が挙げた理由

食事をメインダイニングではなくビュッフェにすることで、通常クルーズ代金から最大35%割引とする料金設定。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、コスタセレーナ金沢発着クルーズ・ビュッフェプラン
- 相手先: コスタクルーズ（本文では船会社名として明記なし）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ベストワンドットコムがコスタセレーナをチャーターするクルーズを販売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 内側客室：60,000円（別途諸税）、海側客室：75,000円（別途諸税）、海側バルコニー客室：110,000円（別途諸税）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日（販売開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行、船内ビュッフェ利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 通常クルーズ代金から最大35%割引。客室タイプ別の割引額は33,000円、44,000円、59,000円
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日より販売開始いたしました」「6月15日出発・6月19日出発」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「販売を本日より開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月1日」「6月15日出発」「6月19日出発」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本日付で…販売を開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「6月15日出発」「6月19日出発」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「先着100組限定となります」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「当社でチャーターする…コスタセレーナ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご予約をお待ちしております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「60,000円」「75,000円」「110,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「通常クルーズ代金から最大35%オフ」「各出発日先着100組限定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年4月1日」「4月15日まで」「最大35%割引」「60,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ビュッフェプランの販売を本日より開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コスタセレーナ金沢発着クルーズ」「6月15日出発」「6月19日出発」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『超激安超えのビュッフェプラン』の販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「超激安最安値ビュッフェプラン」「日本最大級のWEBサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本海・釜山(韓国)周遊」「釜山・下関・舞鶴」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご予約をお待ちしております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常、毎食、メインダイニング」「ビュッフェ…その分『通常クルーズ代金から最大35%オフ』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスタセレーナ」「CO__COS_COSSE_5D_KAP_84589.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「超激安超え」「大変お得な料金設定」「激安最安値」「早い者勝ち」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「他の割引との併用は不可」「ビュッフェレストランのみ」「通常プランのお客様が優先」」）
