# ベストワンドットコム（6577） 「ベストワンクルーズ」、本日より6/14出発ダイヤモンド・プリンセス日本発着クルーズの直前割フラッシュセール料金での販売を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20240328561774
種別: その他開示
開示日: 2024-03-28
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」で、ダイヤモンド・プリンセスの2024年6月14日出発・日本発着クルーズについて、通常料金より最大29％割り引く直前割フラッシュセールの販売を開始した。対象客室は予約時点でキャンセル料が100％発生する。

## 会社が挙げた理由

予約と同時にキャンセルチャージが100％発生する代わりに、通常料金から最大29％オフとなるセールとして販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、ダイヤモンド・プリンセス日本発着クルーズ、東北と九州・韓国 9日間 (M416)
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 海側バルコニー客室：161,500円（通常228,000円）、海側客室：134,900円（通常178,000円）、海側客室（視界不良）：114,000円（通常157,000円）、内側客室：102,600円（通常141,000円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月28日より販売開始（実績）
- 適用分野: クルーズ旅行、横浜発着の日本発着クルーズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 通常料金から最大29％割引
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より6/14出発ダイヤモンド・プリンセス日本発着クルーズの直前割フラッシュセール料金での販売を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月28日」「2024年6月14日出発」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「5/6出発分まで発表されていた直前割ですが、6/14出発が追加となりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より…販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「最大29%OFF」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ダイヤモンド・プリンセス」の記載はあるが、相手先企業の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ダイヤモンド・プリンセス…クルーズ…販売を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「海側バルコニー客室 ¥228,000→¥161,500」等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年6月14日出発」および客室別価格」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「対象コースの客室別価格と割引率の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年3月28日」「2024年6月14日出発」「最大29%OFF」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クルーズ…販売を開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ダイヤモンド・プリンセスで行く…9日間 (M416)」「2024年6月14日出発」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「5/6出発分まで発表されていた直前割ですが、6/14出発が追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営」「ダイヤモンド・プリンセス…クルーズ…販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は、本日より…販売を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本発着クルーズ」「東北と九州・韓国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・予約件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「通常料金から最大29％オフ」の記載のみ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東北と九州・韓国 9日間 (M416)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変お得なセール」「優雅な船旅をお得にご予約ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予約と同時にキャンセルチャージが100％発生」「対象コース、対象キャビンが売り切れ次第終了」」）
