# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、本日より2024年5月～9月出発「にっぽん丸」の新幹線付きコースの事前相談、仮予約受付を開始いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20240220539857
種別: その他開示
開示日: 2024-02-20
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、2024年5月26日から9月15日出発の「にっぽん丸」新幹線付きコースについて、事前相談と仮予約の受付を2月20日から始めた。正式な販売は2月26日10時30分から開始する予定。

## 会社が挙げた理由

新幹線付きプランにより、神戸・名古屋・横浜・東京への乗船前後のアクセスを、割安かつ手間なく手配できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、にっぽん丸の新幹線付きプラン、楽々新幹線付プラン
- 相手先: 商船三井クルーズ株式会社等の船会社名は本文に記載なし
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ベストワンドットコムがクルーズ旅行商品を取り扱い、予約サイトで販売する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 事前相談・仮予約受付：2024年2月20日（実績）、正式販売開始：2024年2月26日10:30（予定）
- 適用分野: クルーズ旅行、乗船前後の新幹線アクセス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売開始は 2 月 26（月）10:30～となります」。「2024 年 5 月 26 日発～9 月 15 日発」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 2 月 20 日」。「2 月 26（月）10:30～」。「2024 年 5 月 26 日発～9 月 15 日発」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本日より…事前相談、仮予約受付を開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より…事前相談、仮予約受付を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたします」。「販売開始は 2 月 26（月）10:30～となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「船会社紹介ページ」への言及はあるが、船会社の正式名称の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…本日より…受付を開始いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「お得に且つ手間なく」とあるが、割引額や削減効果の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新幹線付きコースの事前相談、仮予約受付を開始」。「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「2024 年 5 月 26 日発～9 月 15 日発のにっぽん丸の新幹線付きプラン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「にっぽん丸」の「新幹線付きプラン」について受付を開始。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営」。「オンライン旅行会社です」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…本日より」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数においては日本最大級の WEB サイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「神戸、名古屋、横浜、東京への乗船前後のアクセス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「にっぽん丸」。「利尻・礼文クルーズ」。「済州島と海峡花火・阿波おどりクルーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「便利でお得」。「食のにっぽん丸」。「美食に定評」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
