# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、本日より「謹賀新年総額１億円スーパー還元お年玉セール2024年」を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20231221506829
種別: その他開示
開示日: 2023-12-21
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」が、先着5,000名限定で、割引やキャッシュバック、ギフトカードなどを提供する迎春セールを開始した。キャンペーンは2023年12月21日から2024年1月20日まで実施される。

## 会社が挙げた理由

毎年恒例の迎春セールとして、ゴールデンウィークや夏のクルーズをお得に予約できる機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、謹賀新年総額１億円スーパー還元お年玉セール2024年
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月21日（実施済み、本日開始）
- 適用分野: 日本発着外国船クルーズ、日本発着日本船クルーズ、海外発着外国船クルーズ、国内旅行・フェリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区富久町16-6 西倉LKビル2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 先着5,000名限定、総額1億円還元
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より『謹賀新年総額１億円スーパー還元お年玉セール2024年』を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「キャンペーン概要の記載のみで、契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「キャンペーン期間は2023年12月21日（木）～2024年1月20日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年恒例の迎春セール」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より…開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「先着5,000名様限定」「総額1億円還元」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「キャンペーン期間は2023年12月21日…2024年1月20日」「総額1億円還元」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ベストワンドットコムによるプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「先着5,000名様限定」「総額1億円」「2023年12月21日～2024年1月20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お早目のお問い合わせ、ご予約をお待ちしております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クルーズ予約サイト」「クルーズをお得にご予約いただける」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本発着外国船クルーズ」「日本発着日本船クルーズ」「海外発着外国船クルーズ」「国内旅行・フェリー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」「迎春セール」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ベストワンクルーズ運営の株式会社ベストワンドットコム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は、本日より…開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「年に1回の最大規模の還元セール」「日本最大級のWEBサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外発着外国船クルーズ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ベストワンクルーズ」「謹賀新年総額１億円スーパー還元お年玉セール2024年」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「年に1回の最大規模の還元セール」「大チャンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・将来見通しに関する記載なし」）
