# ベストワンドットコム（6577） 「ベストワンクルーズ」、セレブリティ・ミレニアムが2024年4～10月に日本発着クルーズを15航海行うことを発表しましたので、本日より販売を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20221115567049
種別: その他開示
開示日: 2022-11-15
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムが、セレブリティ・ミレニアムの2024年4～10月の日本発着クルーズ15航海について、予約販売を開始した。既発表分を含めると、2024年3～10月には計18航海が予定されている。

## 会社が挙げた理由

セレブリティ・ミレニアムが2024年4～10月に日本発着クルーズを15航海行うことを発表したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」／セレブリティ・ミレニアムの日本発着クルーズ
- 相手先: セレブリティ・クルーズ（本文中では運航主体の正式法人名・証券コードは未記載）
- 相手先の概要: セレブリティ・クルーズのフラッグシップとされる9万トンクラスの客船「セレブリティ・ミレニアム」を運航する主体。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ベストワンドットコムがセレブリティ・ミレニアムのクルーズを予約販売する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月15日（販売開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行、日本各地を巡るアジアクルーズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全航海が横浜発着
- 拠点の規模: 9万トンクラス（客船）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年4月から10月の約6か月間に行われる」「本日より販売を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年4月から10月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「既に発表済みの2024年3～4月の3航海と合わせて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年4月から10月…行われる」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本日より販売を開始いたしました」「15航海行われます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「セレブリティ・ミレニアム」「セレブリティ・クルーズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「セレブリティ・ミレニアム…日本発着クルーズ」「本日より販売を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手方の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「本日より販売を開始いたしました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「9万トンクラスの客船」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024年4～10月…15航海」「2024年3月から10月…18航海」「2025年3～4月…3航海も予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「セレブリティ・クルーズ一覧ページ」「セレブリティ・ミレニアム客船ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年4～10月…15航海」「2024年3月から10月…18航海」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本日より販売を開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』…販売を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「セレブリティ・ミレニアム…クルーズ」「販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全航海が横浜発着」「日本各地を巡る」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「セレブリティ・ミレニアム」「2024年4月21日出発」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「極上のバカンスをお楽しみいただいてはいかがでしょうか」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
