# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、9月17日より「リベンジクルーズ大応援セール」を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20220921534645
種別: その他開示
開示日: 2022-09-21
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」が、ダイヤモンド・プリンセスの日本発着クルーズ予約者向けに、期間限定キャンペーンを開始した。予約者には泊数に応じたオンボードクレジットが付与され、予約金も通常より引き下げられる。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、ダイヤモンド・プリンセス、リベンジクルーズ大応援セール
- 相手先: プリンセス・クルーズ
- 相手先の概要: 日本発着クルーズを展開するクルーズ会社。ダイヤモンド・プリンセスを運航している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ベストワンクルーズでダイヤモンド・プリンセスを予約できる取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 予約金は通常30％のところキャンペーン期間中は15％。クルーズ料金自体はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月17日（実施済み）
- 適用分野: 日本発着クルーズの予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 6泊以下は1室あたり25米ドル、7泊以上は1室あたり100米ドルのオンボードクレジット。予約金は30％から15％に引き下げ。
- 利用実績: ダイヤモンド・プリンセスのリピーター率50％以上（時点・調査方法はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「9月17日より『リベンジクルーズ大応援セール』を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月17日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開始いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2022年9月21日」、開始日「9月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「付与されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「プリンセス・クルーズが誇る日本生まれの大型客船」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「日本発着クルーズを展開するダイヤモンド・プリンセス」「プリンセス・クルーズが誇る」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご予約いただいたお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1室あたり25米ドル」「1室あたり100米ドル」「通常30％のところが15％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「6泊以下」「7泊以上」「9月30日までの期間限定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ベストワンクルーズ限定」「リピーター率はなんと50％以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「9月17日より」「9月30日まで」「最大100米ドル」「15％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「是非、この機会にご予約ください」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ダイヤモンド・プリンセスをご予約いただいたお客様」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ダイヤモンド・プリンセスをご予約いただいたお客様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ベストワンクルーズ限定」「キャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ベストワンクルーズ」「プリンセス・クルーズが誇る…客船」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWEBサイト」「世界最大級客船」「大人気のダイヤモンド・プリンセス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本発着クルーズ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の具体的な記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ダイヤモンド・プリンセス特集ページ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「リベンジクルーズ大応援セール」「大変おトクにご予約いただけるチャンス」「大人気」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
