# ベストワンドットコム（6577） ぱしふぃっくびいなすの往復新幹線付きプランを通常料金にワンコイン(500円)上乗せするだけでご提供する驚愕プライスプランを本日より販売開始いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20220808514617
種別: その他開示
開示日: 2022-08-08
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」で、ぱしふぃっくびいなすの特定クルーズに、通常料金へ500円を追加するだけで往復新幹線チケットを付けられるプランの販売を開始した。

## 会社が挙げた理由

秋の行楽シーズンに予定を合わせやすく、大変お得なプランであること。感染症対策を徹底し、安心してクルーズを楽しめる準備が整っていること。アフターコロナを見据え、クルーズ旅行需要が高まっていること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、ぱしふぃっくびいなすで行く きらめく北海道 函館・室蘭クルーズ 4日間 -新潟発着-2022年9月22日発
- 相手先: 株式会社ベストワンドットコム（自社運営サイト）
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区富久町16-6 西倉LKビル2階、設立：2005年9月5日、事業内容：クルーズ旅行専門サイトおよび国内旅行の商品別専門サイトを運営するオンライン旅行会社、代表取締役会長：澤田秀太
- 当社との関係: 自社の予約サイトで自社が販売するサービス。ぱしふぃっくびいなすの運航会社との関係は本文に記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常料金に500円上乗せ
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月8日（販売開始、実績）
- 適用分野: クルーズ旅行、国内旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区富久町16-6 西倉LKビル2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より販売開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年8月8日」「本日より販売開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売開始いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本日より販売開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先企業の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約相手・提携先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・グループ関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常料金に500円を上乗せ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ベストワンドットコムによるプレスリリース。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「通常料金に500円を上乗せ」「2022年8月8日」「本日より販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「アフターコロナを見据え、クルーズ旅行需要が高まってきております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」「販売開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「対象のコースは、『ぱしふぃっくびいなすで行く きらめく北海道 函館・室蘭クルーズ 4日間 -新潟発着-2022年9月22日発』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「往復新幹線付きプラン」「通常料金に500円を上乗せするだけ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営」「ぱしふぃっくびいなすの往復新幹線付きプラン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」「ベストワンクルーズ運営の株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題の「驚愕プライスプラン」、本文の「大変お得なプラン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「上越新幹線区間の駅から新潟駅までの往復新幹線チケット」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「きらめく北海道 函館・室蘭クルーズ 4日間 -新潟発着-2022年9月22日発」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「驚愕プライスプラン」「大変お得なプラン」「優雅なクルーズ旅行」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「引き続き感染症対策を徹底的に行うこととなっており」」）
