# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、6月2日付で「イオントラベルモール」で掲載される当社商品の提供を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20220608574003
種別: その他開示
開示日: 2022-06-08
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

ベストワンドットコムは、イオンコンパスとの代理販売契約に基づき、6月2日から「イオントラベルモール」で自社のクルーズ商品などの提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

タイムリーな商品提供によって、より多くの顧客に興味を持ってもらい、売上とブランドイメージの向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、イオントラベルモール掲載商品
- 相手先: イオンコンパス株式会社
- 相手先の概要: 本社：千葉県千葉市美浜区、代表取締役社長：城友美。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 代理販売契約を締結している。イオンコンパスが当社商品を代理販売する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月2日（実績）
- 適用分野: クルーズ旅行商品等の旅行販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 同サイトを通して当社の売上向上、ブランドイメージ向上が図れるものと思われる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「6月2日付で、『イオントラベルモール』に掲載される当社商品の提供を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「イオンコンパス株式会社との間で締結しております代理販売契約に基づき」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月2日付で」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「文書日付は「2022年6月8日」、提供開始日は「6月2日付」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」「売上向上、ブランドイメージ向上が図れるものと思われる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イオンコンパス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「当社商品の提供」「特にお得でお勧めしたい商品を代理販売いただく」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：千葉県千葉市美浜区、代表取締役社長：城友美」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「イオンコンパス株式会社」「イオントラベルモール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、件数、率などの数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イオンコンパス株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「売上向上、ブランドイメージ向上が図れるものと思われる」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の売上向上、ブランドイメージ向上が図れるものと思われる」「今後も同様の契約を増やしていきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当社の売上向上、ブランドイメージ向上が図れるものと思われる」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社商品の提供を開始」「当社の売上向上」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「世界中のクルーズ商品等の中から…商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ベストワンクルーズ』で提供しております…商品」「『イオントラベルモール』に掲載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社商品の提供」「『ベストワンクルーズ』で提供しております…クルーズ商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数においては日本最大級のWEBサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界中のクルーズ商品等」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ベストワンクルーズ」「イオントラベルモール」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特にお得でお勧めしたい商品」「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「図れるものと思われる」」）
