# ベストワンドットコム（6577） 「ベストワンクルーズ」、5月13日付で、「にっぽん丸」のモーリシャスクルーズが発表されましたので、本日より事前相談、仮予約受付を開始いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20220513548152
種別: その他開示
開示日: 2022-05-13
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」で、「にっぽん丸で行く モーリシャス プレシャスクルーズ」の事前相談と仮予約の受付を始めた。正式販売は2022年5月31日午前10時30分から開始する予定。

## 会社が挙げた理由

「にっぽん丸」のモーリシャスクルーズのスケジュールが2022年5月13日付で発表されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、にっぽん丸で行く モーリシャス プレシャスクルーズ
- 相手先: 商船三井クルーズ株式会社（本文では船会社名の明記なし）
- 相手先の概要: にっぽん丸を運航する船会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ベストワンドットコムがクルーズ予約サイトで対象クルーズを取り扱う関係。資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 事前相談・仮予約は2022年5月13日（実施済み）、正式販売は2022年5月31日午前10時30分（予定）
- 適用分野: クルーズ旅行、海外旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売開始は 2022 年 5 月 31 日（火）午前 10 時 30 分からを予定しております。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 5 月 31 日（火）午前 10 時 30 分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本日より事前相談、仮予約受付を開始いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より事前相談、仮予約受付を開始いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始いたします」及び「予定しております」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先会社の概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご予約、お問い合わせをお待ちしております。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「特別な 48 日間の船旅」「3 泊 4 日の滞在」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「48 日間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「コース紹介」及び各ページのURL記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「48 日間」「2022 年 5 月 31 日（火）午前 10 時 30 分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「事前相談、仮予約受付を開始」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「にっぽん丸で行く モーリシャス プレシャスクルーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「対象クルーズのコース紹介と予約受付開始。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「『にっぽん丸』のモーリシャスクルーズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の WEB サイト」「数少ない日本船による海外クルーズ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「モーリシャスクルーズ」「海外クルーズ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「数少ない日本船による海外クルーズです。」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「にっぽん丸で行く モーリシャス プレシャスクルーズ 48 日間 -横浜発着-」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「プレスリリース」「報道関係者各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特別な 48 日間の船旅」「優雅な旅」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「引き続き感染症対策を徹底的に行うこととなっており」」）
