# ベストワンドットコム（6577） クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」、4月11日（月）より「春の旅行応援キャンペーン」を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20220414521963
種別: その他開示
開示日: 2022-04-14
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」などで、旅行商品の割引やポイント増量、電子ギフトカードのプレゼントを行う期間限定キャンペーンを開始した。

## 会社が挙げた理由

これからの行楽シーズンに向けて、旅行をお得に提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、オリジナル国内ツアー、フェリー、バスツアー、ホテル・旅館
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 海外クルーズの内側客室～海側客室は2％割引、バルコニー客室以上は3％割引、オリジナル国内ツアー・フェリーは1％割引、バスツアー・ホテル・旅館はポイント2倍還元。対象の日本船クルーズ予約者には電子ギフトカード1組3,000円分をプレゼント。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月11日（実施済み、キャンペーン開始日）
- 適用分野: 海外クルーズ、国内ツアー、フェリー、バスツアー、ホテル・旅館の予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区富久町16-6 西倉LKビル2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4月11日（月）より『春の旅行応援キャンペーン』を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月11日（月）から4月28日（木）まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2022年4月14日」、開始日「4月11日（月）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「2％割引」「3％割引」「1％割引」「ポイント2倍」「3,000円分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「4月11日（月）から4月28日（木）までのキャンペーン期間中」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ベストワンドットコムによるプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2％割引」「3％割引」「4月11日（月）から4月28日（木）まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「旅行代金から旅行商品ごとに割引」「ご予約いただいたお客様」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「対象商品として「海外クルーズ」「オリジナル国内ツアー」「フェリー」「バスツアーやホテル・旅館」を列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「春の旅行応援キャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営の株式会社ベストワンドットコム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコムは…キャンペーンを開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数においては日本最大級のWEBサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「飛鳥Ⅱ」「にっぽん丸」「ぱしふぃっくびいなす」および特集ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お得な旅行」「日本最大級」「好評を頂いております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
