# ベストワンドットコム（6577） 「ベストワン国内ツアー」、本日より、新たな機能として「ベストワンポイント」付与機能と「コンビニ決済」機能の提供を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20220309502657
種別: その他開示
開示日: 2022-03-09
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

「ベストワン国内ツアー」に、予約金額に応じてポイントを付与し次回予約で使える機能と、コンビニ決済機能を追加し、2022年3月9日から提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

リピーターがよりお得に旅行を楽しめるようにすること、お客様の多様なニーズに応える選択肢を増やすこと、ユーザビリティと顧客満足度を向上させること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワン国内ツアー、ベストワンポイント、コンビニ決済
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 予約金額100円ごとに1pt付与。コンビニ決済の料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月9日（実績）
- 適用分野: 国内旅行・国内ツアーの予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区富久町16-6 西倉LKビル2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より、新たな機能として『ベストワンポイント』付与機能と『コンビニ決済』機能の提供を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年3月9日」「本日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「新たな機能として」「『ベストワン国内ツアー』でも実装いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より…提供を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ご予約金額100円ごとに1pt付与」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ベストワンドットコムによるプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ご予約金額100円ごとに1pt付与」「2022年3月9日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「更なる飛躍・成長戦略を描くOTAとして」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナル国内格安ツアー専門予約サイト」「コンビニ決済の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ベストワン国内ツアー』でも実装いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たな機能として」「これまでの…に加えて３つの決済手段」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『ベストワン国内ツアー』運営の株式会社ベストワンドットコム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は、本日より…提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「掲載コース数においては日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「オリジナル国内格安ツアー専門予約サイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの『クレジットカード決済』、『銀行振込』に加えて３つの決済手段」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ベストワン国内ツアー」「ベストワンポイント」「コンビニ決済」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「更なる飛躍・成長戦略」「お客様にとって魅力的なサイト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
