# ベストワンドットコム（6577） 本日付で、「飛鳥２」の2022年5～8月出発のスケジュールが発表されましたので、本日より事前相談、仮予約受付を開始いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20220304500541
種別: その他開示
開示日: 2022-03-04
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

「ベストワンクルーズ」で、飛鳥Ⅱの2022年5月30日から8月21日までに出発する22コースについて、事前相談と仮予約の受付を始めた。正式な販売は2022年3月25日から開始する予定。

## 会社が挙げた理由

飛鳥Ⅱの2022年5～8月出発スケジュールが発表されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、飛鳥Ⅱ
- 相手先: 日本郵船
- 相手先の概要: 飛鳥Ⅱを運営する日本郵船。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ベストワンドットコムが日本郵船運営の飛鳥Ⅱクルーズを予約サイトで取り扱う取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（子ども代金キャンペーンとファミリー割引を設定）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月25日（金）午前10時30分から正式販売開始予定。事前相談・仮予約受付は2022年3月4日から開始。
- 適用分野: クルーズ旅行、国内旅行、花火・夏祭り観覧、日本一周、北海道、瀬戸内海、東京の離島、九州・奄美、プレミアクルーズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 2022年5月30日から8月21日までに横浜・神戸・門司を出発する計22コース
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売開始は 2022 年 3 月 25 日（金）午前 10 時 30 分から」「2022 年 5 月 30 日から 8 月 21 日まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本日より事前相談、仮予約受付を開始いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 3 月 25 日（金）午前 10 時 30 分」「2022 年 5 月 30 日から 8 月 21 日まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「販売開始は 2022 年 3 月 25 日」「2022 年 5 月 30 日から 8 月 21 日まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本日より…受付を開始いたします」「販売開始は…からとなります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本郵船が運営しております」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「飛鳥Ⅱ…日本郵船が運営しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「日本郵船が運営しております」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に資本関係・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計 22 コース」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022 年 5 月 30 日から 8 月 21 日まで…計 22 コース」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本郵船が運営しております」「コース紹介」および各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計 22 コース」「2022 年 3 月 25 日」「2022 年 5 月 30 日から 8 月 21 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「事前相談、仮予約受付を開始」「正式販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「計 22 コース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ベストワンクルーズ」運営」「日本郵船が運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のクルーズ客船」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本各地の港」「横浜・神戸・門司」「北海道」「瀬戸内海」「東京の離島」「九州・奄美」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご予約、お問い合わせをお待ちしております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「陸上の旅行ではなかなかご覧いただくことができない洋上の美しさ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「飛鳥Ⅱ」「初夏の日本一周クルーズ」「若大将クルーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「バラエティー豊かなクルーズ」「迫力満点の花火」「優雅な旅」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・将来見通しの注意書きなし」）
