# ベストワンドットコム（6577） 「ベストワンクルーズ」、2月21日付で、「にっぽん丸」の2022年4-9月出発のスケジュールが発表されましたので、本日より事前相談、仮予約受付を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20220222593794
種別: その他開示
開示日: 2022-02-22
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

クルーズ予約サイト「ベストワンクルーズ」で、「にっぽん丸」の2022年4～9月出発33コースについて事前相談と仮予約の受付を始めた。正式な販売は2022年3月1日から開始する予定。

## 会社が挙げた理由

「にっぽん丸」の2022年4～9月出発スケジュールが2月21日付で発表されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、にっぽん丸クルーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ベストワンドットコムが運営するクルーズ予約サイトで、にっぽん丸のクルーズ商品を取り扱う関係。船会社の名称は本文で明示されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月22日（事前相談・仮予約受付開始、実績）／2022年3月1日（正式販売開始予定）／2022年4月～9月（クルーズ出発予定）
- 適用分野: クルーズ旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日より事前相談、仮予約受付を開始いたしました」「販売開始は 2022 年 3 月 1 日（火）午前 10 時 30 分から」「2022 年 4 月から 9 月まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始は 2022 年 3 月 1 日（火）午前 10 時 30 分から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「スケジュールが発表されましたので、本日より事前相談、仮予約受付を開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「販売開始は 2022 年 3 月 1 日」「4 月 10 日発」「6 月 17 日発」「8 月 2 日発」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「販売開始は 2022 年 3 月 1 日…となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「『にっぽん丸』の…スケジュール」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』…『にっぽん丸』…受付を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先会社の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「にっぽん丸クルーズ 33 コース」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2022 年 4 月から 9 月までの…33 コース」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文によるコース数・受付開始の説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「33 コース」「2022 年 3 月 1 日」「2022 年 4 月から 9 月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「クルーズ旅行需要が高まってきております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「事前相談、仮予約受付を開始」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「例年広く全国のお客様にお楽しみいただいている」「発着地は東京、横浜、名古屋、大阪、神戸…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2022 年 4-9 月出発のスケジュール」「新たな試みとして『スイート ウィークエンドクルーズ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』運営」「『にっぽん丸』…受付を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の WEB サイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京、横浜、名古屋、大阪、神戸に小樽、新潟、富山、金沢、広島、門司、八代」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・予約件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「小回りの利く船体という利点」「『丁寧』がコンセプト」「美食に定評」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「にっぽん丸」「東北夏祭りクルーズ」「スイート ウィークエンドクルーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優雅な旅」「美食に定評」「ファンの方には必見」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「引き続き感染症対策を徹底的に行うこととなっており」」）
