# ベストワンドットコム（6577） ベストワンオリジナル国内格安ツアー専門予約サイト「ベストワン国内ツアー」をサイトオープンいたしました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20220126572763
種別: その他開示
開示日: 2022-01-26
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

オリジナル国内格安ツアーを専門に扱う予約サイト「ベストワン国内ツアー」を2022年1月26日に開設し、約8,000コースの検索・オンライン予約に対応した。

## 会社が挙げた理由

顧客の旅行ニーズに合わせた検索・予約を可能にし、利便性を向上させるため。今後、国内旅行分野の主力サイトとなり業績に大きなインパクトを与えることを期待している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワン国内ツアー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が運営するオンライン旅行予約サイト
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月26日（実績）
- 適用分野: 国内旅行、国内格安ツアー予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約8,000コース（サイト掲載・検索対象）
- 業績への影響: 国内旅行分野の主力サイトとなり、業績に大きなインパクトを与えることを期待している。具体的な影響額は示されていない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、オリジナル国内格安ツアー専門予約サイト『ベストワン国内ツアー』をリリースいたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年1月26日」「本日…リリースいたしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「サイトオープンいたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日…リリースいたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースいたしました」「検討しております」「導入を進める予定」「リリースすることを予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「日本全国約8,000コース」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ベストワン国内ツアーでは、日本全国約8,000コースを…検索することができます。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「日本全国約8,000コース」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年1月26日」「日本全国約8,000コース」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「国内旅行分野における主力サイトとなること、業績に大きなインパクトを与えるサイトとなることを期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「業績に大きなインパクトを与えるサイトとなることを期待」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内格安ツアー専門予約サイト」「オンライン完結型」「予約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「国内旅行分野における3つ目のサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「それに続く国内旅行分野における3つ目のサイト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…『ベストワン国内ツアー』をリリース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…は、本日」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国約8,000コース」「地方発着のコースも網羅」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・予約件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「地方発着のコースも網羅」「ＬＣＣに強いコースが多く」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ベストワン国内ツアー」「https://www.best1-ai-neural-trip.com/kokunai_tour/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「主力サイト」「業績に大きなインパクト」「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「外部環境が落ち着き次第」「検討しております」「予定しております」」）
