# ベストワンドットコム（6577） バスツアー格安専門サイト「ベストワンバスツアー」、本日より、予約代金に応じて、ポイントを付与する「ベストワンポイント」機能の提供を開始しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20211229563005
種別: その他開示
開示日: 2021-12-29
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

「ベストワンバスツアー」で、予約金額に応じてポイントを付与し、次回予約に使える機能の提供を開始した。付与率は予約代金100円につき1ポイント。

## 会社が挙げた理由

利用者が同サイトを使うメリットを高め、ユーザビリティと顧客満足度を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンバスツアー、ベストワンポイント（予約ポイント機能）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 予約代金100円ごとに1pt付与。次回予約でポイント利用可能。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月29日（実績）
- 適用分野: バスツアー予約、オンライン旅行予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区富久町16-6 西倉LKビル2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より、新たに新機能として、予約代金に応じて、ポイントを付与する『ベストワンポイント』機能の提供を開始しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月29日」および「本日より…提供を開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに新機能として…提供を開始しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より…提供を開始しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始しました」／「今後の展開予定として…ポイント連携を構想しております。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「100円ごとに1pt付与」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ベストワンドットコムによるプレスリリース。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100円ごとに1pt」／「2021年12月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「更なる飛躍・成長戦略を描くOTA」／「顧客満足度向上を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「バスツアー格安専門サイト『ベストワンバスツアー』」／「次回のご予約では付与ポイントを利用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ベストワンバスツアーでは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに新機能として」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ベストワンバスツアー運営の株式会社ベストワンドットコム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコムは…『ベストワンバスツアー』を運営」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「取り扱いバスツアー数 No.1 を目指し」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「サイトオープン時より多くのお客様にご利用いただいてきました。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「取り扱いバスツアー数 No.1 を目指し」／「UI・UX の向上にも力を入れる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ベストワンバスツアー」／「ベストワンポイント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「バスツアー格安専門サイト」／「日本最大級」／「魅力的なサイト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の展開予定として…ポイント連携を構想しております。」」）
