# ベストワンドットコム（6577） 11月22日付で、「飛鳥2」の2022年3月出発のスケジュールが発表されましたので、同日より事前相談、仮予約受付を開始いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20211126442050
種別: その他開示
開示日: 2021-11-26
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

「飛鳥Ⅱ」の2022年3月出発クルーズについて、事前相談と仮予約の受付を始めた。正式な販売は2021年12月7日から開始する予定。

## 会社が挙げた理由

「飛鳥Ⅱ」の2022年3月出発スケジュールが発表されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンクルーズ、飛鳥Ⅱ 2022年3月出発クルーズ、結航路（ゆいこうろ）クルーズ、A-style クルーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ベストワンドットコムがクルーズ予約サイトで飛鳥Ⅱクルーズを取り扱う販売関係。飛鳥Ⅱは日本郵船が運営。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月22日（事前相談・仮予約受付開始、実績）／2021年12月7日（火）午前10時30分（販売開始予定）
- 適用分野: クルーズ旅行・国内旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売開始は 2021 年 12 月 7 日（火）午前 10 時 30 分からとなります。」／「2022 年 3 月 11 日発」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021 年 12 月 7 日（火）午前 10 時 30 分」／「2022 年 3 月 11 日発」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2022 年 3 月出発のスケジュールが発表されましたので、同日より事前相談、仮予約受付を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「販売開始は 2021 年 12 月 7 日…から」／「2022 年 3 月 11 日発」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「同日より事前相談、仮予約受付を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本郵船が運営しております」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「飛鳥Ⅱ…日本郵船が運営しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・顧客の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計 7 コース」／「3 泊 4 日」／「2 泊 3 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「11 月 22 日付」／「計 7 コース」／「2022 年 3 月…発」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本郵船が運営しております」／各コースのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計 7 コース」／「販売開始は 2021 年 12 月 7 日」／「2022 年 3 月 11 日発」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「クルーズ旅行需要が高まってきております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「事前相談、仮予約受付を開始」／「販売開始は…」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「クルーズ予約サイト『ベストワンクルーズ』」／「2022 年 3 月出発のスケジュール」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「飛鳥Ⅱ…日本郵船が運営しております」／「ベストワンクルーズ」運営」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のクルーズ客船」／「日本最大級の WEB サイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「横浜と神戸を起点」／「神戸結航路 高知・別府」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来よりも速やかにお食事が提供されるスタイルに変更」／「これまで以上に安心、安全にご利用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「飛鳥Ⅱ」／「A-style クルーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優雅な旅」／「豪華客船」／「和のおもてなしサービスが素晴らしい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
