# ベストワンドットコム（6577） バスツアー格安専門サイト「ベストワンバスツアー」、本日より、新たに旅行会社3社のバスツアーのお取り扱いを開始しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6577/disclosure/20211018412648
種別: その他開示
開示日: 2021-10-18
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6577

## 何が変わったか

「ベストワンバスツアー」で、新たに3社が主催するバスツアーの取り扱いを開始した。これにより、同サイトで選べるバスツアーの種類が増えた。

## 会社が挙げた理由

バスツアーの選択肢を増やし、多くの顧客のニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベストワンバスツアー、Vipツアー、LIMON
- 相手先: 株式会社平成エンタープライズ、神姫観光株式会社、株式会社はとバス
- 相手先の概要: 株式会社平成エンタープライズ：本社所在地は埼玉県志木市、代表取締役は田倉貴弥。『Vipツアー』を運営。、神姫観光株式会社：本社所在地は兵庫県姫路市、代表取締役は兵働忠志。『LIMON』を運営。、株式会社はとバス：本社所在地は東京都大田区、代表取締役社長は塩見清仁。
- 当社との関係: 当社が運営する『ベストワンバスツアー』で、相手先3社が主催するバスツアーを取り扱う。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年10月18日（実績）
- 適用分野: バスツアー、国内旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『多くのご予約をいただいております』との記載はあるが、具体的な数値はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より、新たに旅行会社3社のバスツアーのお取り扱いを開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「お取り扱いを開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年10月18日」「本日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに旅行会社3社のバスツアーのお取り扱いを開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社平成エンタープライズ」「神姫観光株式会社」「株式会社はとバス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「3社のバスツアーのお取り扱いを開始」「株式会社はとバスの主催するバスツアー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：埼玉県志木市、代表取締役：田倉貴弥」「本社：兵庫県姫路市、代表取締役：兵働忠志」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「旅行会社3社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な金額・効果・利用実績数などの記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社平成エンタープライズ」「神姫観光株式会社」「株式会社はとバス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「バスツアーのバリュエーションの拡充が図られます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「多くのお客様のニーズにお応えすべく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「バスツアーのお取り扱いを開始しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「バスツアー格安専門サイト『ベストワンバスツアー』運営」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに旅行会社3社」「バスツアーのバリュエーションの拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「3社のバスツアー」「主催するバスツアー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベストワンドットコム…『ベストワンバスツアー』運営」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のWEBサイト『ベストワンクルーズ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内旅行における商品ごとの専門サイト」「発着地等の拡充」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのご予約をいただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ベストワンバスツアー」「products/detail/6891」「products/detail/6910」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「バスツアーの人気は非常に高く」「日本最大級」「豊富な取扱商品数」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…取り組んでまいります」」）
